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2015年05月11日 更新

【目の錯覚】何度見ても驚いてしまう錯覚画像12連発

見えているものと、実際とでは全然違うようにうつる「目の錯覚」。

そんな人間の目の錯覚を利用したトリック画像をご紹介します!

同じ色なのに違う色に見える画像

こちらの画像、実は「A」と「B」は同じ色なんです。

マサチューセッツ工科大学のエドワード・エーデルソン教授が考え出した「チェッカーシャドウ錯視」というものです。

照らし合わせた画像 → aa

こちらも同じ色なんですが、違う色にしか見えません。

画像だけを切り出してみて照らし合わせたら一緒の色でした。

同じ大きさなのに違う大きさに見える画像

エビングハウス錯視という手法です。

同じ大きさの図形の周りに「大きい物」を置くと小さく見え、「小さい物」を周りに置くと大きく見える錯視です。

こちらは遠近法を使っています。

こちらも遠近法。

上の方がどうしても長くみえてしまう画像。

まっすぐなのに曲がってみえる画像

ベースは全て平行な線なのに、曲がって見える不思議な画像。

曲がって見えますが、LIFEという文字は曲がっていません!

目の錯覚は本当に不思議です

いかがでしたか?
本当に違うものに見えてしまうのですから、不思議ですね。

人間の「目の錯覚」を利用した錯覚画像でした!

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