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2015年05月11日 更新

【たったこれだけ!】本場っぽい英語が話せるようになる6個の発音

英語が苦手な人だと、発音もつい「日本人が話す英語」っぽくなってしまいがちですよね。(りんごを「アップル」「アポー」といくら言い換えても、本場の人には通じない…など)しかしこの発音の壁、たった「6個」の発音を正しくするだけでかなり改善されるというのです。

6つの発音がコチラ

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出典:http://diamond.jp

語頭や語中の「R」
「ラ・リ・ル・レ・ロ」ではなく「ルア・ルイ・ルウ・ルエ・ルオ」

語尾の「L」
「ル」ではなく「オー(ヨー)」

語頭や語中の「V」
「バ・ビ・ブ・ベ・ボ」ではなく「ヴァ・ヴィ・ヴ・ヴェ・ヴォ」

語頭の「Th」
「ザ・ジ・ズ・ゼ・ゾ」ではなく「ダ・ディ・タ・デ・ド」または「タ・ティ・タ・テ・ト」

語頭の「Wh」
「ハ・ヒ・フ・ヘ・ホ」ではなく「ゥワ・ゥイ・フ・ゥエ・ゥオ」

語頭や語中の「F」
「ファ・フィ・フ・フェ・フォ」ではなく「fァ・fィ・fゥ・fェ・fォ」

たったコレだけで改善されるというから驚き!なんでも、この発音は日本人が最もネイティブから離れている読み方なんだとか。他のものはギリギリ…伝わることが多いようです。

より詳細な発音の仕方はネイティヴに通じる英語になる「たった6個の正しい発音」でもご紹介していますし、「たった6つの発音で英語がしゃべれる」では音声視聴の可能。ぜひ詳細をのぞいてみてください。

出典:ウェルスマスター・イングリッシュクラブ校長 クリス岡崎さんのネイティヴに通じる英語になる「たった6個の正しい発音」 より

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