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2015年05月22日 更新

【どの時代がお好み?】この100年間で変わった「流行水着」を約100秒で表現!

これから始まる「夏」といえば、水着シーズンでもありますよね。今年はどんなものが流行するのか気になるところですが、そういえばこれまで、水着ってどんなのが流行っていたっけ?

というわけで、Breathlessさんが「100年間の流行水着の変化」を表現した動画を制作してくれました。

1890年代

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まるで洋服。これで泳げるの!?海水を含むと、かなり重たくなりそうです。

1910年代

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2ピースになり、お腹は見えないでも露出は少し多くなりましたね。泳ぎやすそうです。

1930年代

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肩、太もも部分の布も減り、少しずつ現代へ向かっている?

1940年代

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肩に羽織ものをプラスするなど、水泳にプラスして、「おしゃれ」感覚も向上しています。

1950年代

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胸元の肌が見えるデザインで、徐々に露出が高まってきていますね。

1960年代

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今では当たり前となっている「ビキニ」の登場!形はまた50年代の香りが残り、パンツもズボンに近い形をしています。

1970年代

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かなり現代に近づいてきました!柄や形に多少の流行はあるものの、じょじょにウエストを大きく見せる「ビキニ」も主流になりはじめます。

1980年代

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そんな中登場するのが「ハイレグ」型の水着!胸元が大きく開き、足元の切れ込みも強く、ビキニとは違った露出の仕方です。

1990年代

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80年代のハイレグの名残を見せつつ、再びビキニの時代。肩紐の部分にも変化が現れています。

2000年代

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露出はかなり大きくなっています。日本では、上からスカートやワンピースを羽織るスタイルも流行していますよね。

2010年代(現代)

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そして現代。2000年と比べると大きな差はありませんが、100年間単位で見ると相当変わったことがわかりますよね。このままいくと、今後水着はどう変化していくのか?

あなたはどの水着がお好きですか?時代に合わせて撮影も変えている実際の動画も、ぜひご覧ください。

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