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2015年08月30日 更新

【心理学】4パターンのピザの食べ方から判明するあなたの性格

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見るだけで食べたくなる、とろ〜りチーズの熱々ピザ。真夜中にうっかり画像を見ようものならかなりヤバイですよね。

米の心理学・ボディランゲージのエキスパートPatti Woodさんによると、ピザの食べ方に知られざる性格が表れているのだそうです。

というわけで、あなたや周りの人はどんなタイプなのかさっそくチェックしてみましょう。

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クラスト(ピザのミミ)から食べる人

「いきなり、そこ?」と思いますよね。実はクラストから食べる人は、いい意味でちょっと変わった人が多いのです。

型にはまらない食べ方からわかるように、注目を集めやすく、他人に対して影響力があるため、普通にしてても注目を集めやすい人のようです。

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二つに折って食べる人

さっさと食べ終わらせたいという、ちょっとせっかちなタイプのようです。実はピザの具や味には以外と無頓着。つまり効率を重視するため細かいことには気にしません。

あるいは二つに折ることで手が汚れるのを防ぐことから、潔癖性っぽい部分もあるようです。

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先端からがぶり!と食べる人

ノーマルなタイプであり、ほぼこのスタイルで食べる人が多いと思います。でも具やチーズがなるべく手につかないよう、どこかでバランスを考えながら食べ進みますよね。

言い換えればそこそこ慎重であるということ。つまり人からあまり注目されたいと思っていないわけです。でも、味などはしっかりと楽しんでいるということで、バランス感覚もあるようです。

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フォークとナイフを使って食べる人

ナイフとフォークを使ってカットされたピザは食べやすいですね。一口サイズになるため、他の人にも勧めやすいです。このタイプは常に周りに目を配りサポートするタイプに多いようです。

自分は前にでず困っている人を助けるなど、ひたすらアシスト役に徹するため信頼も厚いようです。

 

 

最後に

いかがでしたでしょうか?

どうやら心理学的考察によると、一つの行動というのは、実はその人の全てにつながっているとのこと。つまり食べ方を観察することで、潜在的な性格を推しはかることができるのだそうです。

<参照>The Tab

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