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旅行・スポット

2016年03月26日 更新

今年沖縄に行くならコレ!沖縄の絶景めぐりができる次世代のアトラクションとは

エメラルドグリーンの海に、白い砂浜、
住人たちのあったかい笑顔、
独特の琉球文化、
ゆったりと流れる時間……。沖縄ならではの空気に惹かれて、
何度も通いたくなる方も多いのでは。今年の春休み、ゴールデンウィーク、夏休みなどに
沖縄に行こうと思っている方におすすめしたいのが、
沖縄本島のとある地域限定で楽しめる、
最新アトラクションです。最新アトラクションとは、次世代の乗り物に乗り込んで
沖縄の絶景をめぐる、沖縄の新しい楽しみ方。その乗り物が、こちら。01か、かわいらしい……!
1人乗りの、超小型電気自動車。
「ちゅらまーい Ha:mo(ハーモ)」で乗車できる『COMS(コムス)』です。沖縄の自然に似合う、エコな雰囲気がしますね~。それでは次世代アトラクションで絶景ドライブのスタートです♪

<今帰仁村(なきじんそん)エリア>
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1.古宇利大橋
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本部半島から古宇利島にかかる沖縄最長の橋。
透明度の高い海にかかる、全長約2kmの長い橋を……

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こんな感じで、「ちゅらまーい Ha:mo」なら風を感じながら爽快に渡ることができます!

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車内からはこんなスペシャルな光景を楽しむことができますよ!
(運転中の撮影はご遠慮ください)

2.古宇利ビーチ
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古宇利島は、大型ホテルなどの大きな建造物がない、自然豊かな島!
入り口にはこんなビーチが広がっています。 遠浅で、海遊びしやすいビーチ。
「ちゅらまーい Ha:mo」なら、景色を身近に感じられるから、波の音もダイナミックに聞こえます。しばし停車し、近くの売店でランチを買って、砂浜でのんびりと過ごすのもオススメですよ。

3.ティーヌ浜 ハートロック
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島の北側まで少し走ったところにある、穴場感たっぷりの美しいビーチ「ティーヌ浜」。
ここにあるのがCMでも話題となったハートロックです。
古宇利島は実は、「恋島」、「愛の島」と呼ばれています。沖縄版「アダムとイヴ」の伝説が残っていることや、ハートロックがあることがその由来のよう。
2つの岩が重なってハートになる様子もまたかわいらしいので、写真を撮り忘れずに。 ここの海は特に透明度が高いので、ひと泳ぎしてみては?

 

4.トケイビーチ
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古宇利大橋を渡ってちょうど島の反対側にある、穏やかなビーチ。
人もあまり多くなく、ありのままの自然のビーチを楽しむことができます。
ここは、ポットホール(円筒状空洞地形)という不思議な穴があいた岩々が特徴ですので、ぜひ探してください!

<本部町(もとぶちょう) 周辺エリア>
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5.瀬底(せそこ)大橋
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瀬底(せそこ)大橋は本部町(沖縄本島)と瀬底島を結ぶ、橋長762mの橋。
白いアーチが印象的なこの橋からは、絶景の海が見られます!

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こんな感じです! 瀬底大橋の下にはアンチ浜、瀬底島には瀬底ビーチといった美しいビーチが。息をのむような透明感。
あまりに感動しすぎて前方不注意にならないように気を付けてくださいね。

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6.本部町大浜エリアのサトウキビ畑
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本部町に戻ってきて、大浜エリアのサトウキビ畑へ。

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サトウキビが風にそよぐ音が聞こえてきますね……!
サトウキビ畑を通り抜ける途中、振り返れば、沖縄らしいサトウキビ畑と海の光景が広がります。
この大浜エリアは、サンゴ礁に囲まれた伊江島と瀬底島が見渡せる展望スポットです。 停車して、しばし景色を堪能しましょう。

 

7.今帰仁城跡(なきじんじょうあと)
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琉球王国が統一される以前の、三山時代の北山王の居城。
世界遺産にも登録された沖縄屈指の名城です。
ここは、駐車場敷地内にある「今帰仁村歴史文化センター」に立ち寄ってから見学するのがおすすめ。今帰仁城の歴史を理解した上でのぞみましょう。
遺跡内に入ると、戦国時代に難攻不落といわれた今帰仁城のワイルドな造りに圧倒されます。海と緑と石垣のコントラストも楽しめますよ!

8.大堂(うふどう)のピラミッドカルスト
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日本で唯一の円錐カルストが見られるのが、本部町。
約2億年前に隆起したサンゴ礁が沖縄の亜熱帯な気温と風雨で浸食されてできた、珍しい地形です。

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整備された約3キロの遊歩道では、木々の間から伊江島を眺めることも。砲台跡や火薬庫跡などの戦争の跡も見ることができます。 自然の作り出す雄大な地形を、駆け抜けましょう!

ご紹介した8つの絶景は、超小型電気自動車に乗って沖縄・本部半島の観光スポットを回遊できる「ちゅらまーい Ha:mo(ハーモ)」で体験することができます。

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(観光コースによるので詳細はHPを確認

 

■「ちゅらまーい Ha:mo(ハーモ)」の魅力

次世代の乗り物で新感覚があじわえる!
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1人乗りの超小型電気自動車に乗って観光という初体験を。
お友達やご家族の複数人で楽しむときは、トランシーバーで連絡をとりあいながら走ることができます。

沖縄の風を感じられる!
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「ちゅらまーい Ha:mo(ハーモ)」なら、風を感じ、香りや音を感じながら絶景を五感で楽しむことができます。
(雨のときは雨を防ぐためのカバーもあるので安心)

せまい小道も通れる!
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こーんなせまい道でも、

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コンパクトだから安心して通れます。
いつもの観光ではたどりつけない、私だけの絶景スポットも見つけられるかも!

案内がわかりやすい!
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タブレットによる観光ナビゲーションで、案内がとてもわかりやすい。はじめての道でも迷うことなく観光できます。

■「ちゅらまーい Ha:mo(ハーモ)」を試してみたい方は……
「ちゅらまーい Ha:mo(ハーモ)」を体験するには、事前予約が必要。沖縄旅行が決まったら予約しましょう! 料金等の詳細はこちらのURLをチェックしてみて。

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風を感じ、音を感じながら絶景をめぐることができる、最新のアトラクション。童心に返ってお友達や恋人とワクワク楽しみましょう。沖縄旅行の際はぜひチャレンジしてはどうですか?

提供:トヨタ自動車株式会社

 

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