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2016年08月03日 更新

【意味が分かると怖い話】松本人志さんの「ガキ使」でのワンシーンが再び話題に…

ダウンタウンの松本人志さんが、今田耕司さんから伝え聞いた怖い話を『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』のトークコーナーで披露。ゾクっとする話にスタジオのお客さんは悲鳴。この怖い話は「偽の警察官」として有名なお話です。

本当にゾクっとする話。

「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」で披露された、有名な怖い話

「めっちゃ怖い話あるんですけど、していいですか?」

こう切り出した「ダウンタウン」の松本人志さん。

この話を聞いたら思わず人に伝えたくなると前置きをして、怖い話を始めます・・

※以前、お笑いバラエティ番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)のトークコーナー「松本人志の放送室」にて紹介され、有名となったエピソードですが、再びツイッター上で話題となっています。

鳥肌モノの話

人間不信になるとの声・・

「偽の警察官」には注意、聞きこみ調査は2人体制

普通、このような聞き込みは刑事(私服の捜査員)が行うことが多く、2人以上のチームで行う。

これはその聞き込みの相手が真犯人であれば抵抗や逃亡を試みる場合があるからである。

過去にリンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件では容疑者を取り逃がし、指名手配の末2年後にようやく身柄確保を果たす失態を演じているからである。

また正式な聞き込みを行うということであれば、警察は対象者を調べた上である程度不審人物としてマークしているということを意味するのである。

なお、制服警官も訪問を行うことはあるものの、目的は犯人捜索よりも、犯人が逃走中で危険なために防犯の啓発に軸足を置く。

出典:Wikipedia-偽の警察官

スタジオのお客さんから発せられたざわつきと悲鳴の瞬間は鳥肌モノでしたね・・

この「偽の警察官」のエピソード、女優の室井滋さんの著書「あなたが怖い-すっぴん魂」でも紹介されており、ダウンタウンの松本人志さんは今田耕司さんから伝え聞いたそう。

本当だったら危機一髪でした。

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