CCクリームの基本の使い方|正しい順番や大人気CCクリームの塗るコツも紹介

肌色をコントロールして、メイクの仕上がりを美しくするCCクリーム。軽いつけ心地でスキンケア効果もあると人気です。

この記事では、そのCCクリームの基本的な使い方について詳しく解説。肌質別おすすめのCCクリームも紹介しましょう!

CCクリームとBBクリームの違いって

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CCクリームとよく比較されるのがBBクリームです。この2つがどう違うのか、はっきりわからない人も多いのではないでしょうか?ここでは、2つの具体的な違いについて確認していきましょう。

BBクリームはカバー力を重視、CCクリームはメイクを意識して作られたクリーム

BBクリームのBBとは「Blemish Balm(ブレミッシュ バルム)」の略で、傷を修復する軟膏という意味があります。医療機関が発祥とされ、もともと手術後のデリケートな皮膚を保護するなど肌をカバーすることを目的に作られたもの。カバー力を重視しているのが特徴です

一方、CCクリームは「Color Control(コントロールカラー)」の略で、肌色の調整という意味です。その名の通りメイクの下に塗って肌の色を補正するために作られたクリームで、厚塗り感がなくナチュラルな仕上がりにしてくれる化粧下地です。

BBクリームよりCCクリームの方が軽い仕上がりになる

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BBクリームはカバー力を重視しているのでマットな仕上がりになりますが、CCクリームは自然なテクスチャーで軽い仕上がりになります。よく伸びてつけ心地が良く、素肌感のあるナチュラルメイクを楽しむことができるでしょう。

CCクリームは顔になじませることで美容効果があり、透明感のある肌になれる

CCクリームには美容成分が配合されているものが多く、肌になじませることで透明感のある肌になれます。乾燥が気になる人は、ヒアルロン酸やコラーゲンなど保湿成分が配合されたものがおすすめです。シミやくすみが気になる人は、美白成分が配合されたものを選びましょう。メイクしながら美肌効果を高めることができます。

CCクリームにはコントロールカラーとしての役割も

CCクリームを化粧下地として使うことで、肌の色をコントロールする役割を果たします。肌の赤みやくすみを補正し、透明感を与えます。ナチュラルなツヤ肌に仕上がるでしょう。

CCクリームの基本の使い方

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CCクリームはブラシかスポンジ、もしくは手を使って塗ります。ここでは、それぞれの正しい使い方について紹介しましょう。

ブラシを使ったCCクリームの使い方

まずは、ブラシを使ったCCクリームの使い方について説明します。

手の甲にCCクリームを出し、筆で取る

手の甲にCCクリームを適量出し、筆に軽く取ります。筆の先で肌を軽くなでるように塗っていきましょう

筆を返しながら、交差して塗る

塗るときは、筆を返しながら交差して塗っていきます。平筆は肌に当たる面積が少ないので、力を入れずに水分量の多いクリームを伸ばすことができます。

完成

筆を交差しながらササッと軽く塗っていけば、ツヤツヤの肌が完成です。

スポンジを使ったCCクリームの使い方

次に、スポンジを使った方法を紹介します。

CCクリームをおでこ、頬、顎に乗せる

CCクリームを額、両頬、アゴの4ヶ所に乗せます。各場所から外側に向かって伸ばすことで、綺麗に仕上げることができます。

スポンジで外側に伸ばしていく

4ヶ所に乗せたCCクリームを、スポンジでそれぞれ外側にムラなく伸ばしていきましょう

完成

目の周りや鼻の脇、口周りなどはよれやすいので、薄く伸ばしていきます。全体にムラなく塗れたら完成です

手を使ったCCクリームの使い方

最後に、手を使って塗る方法を紹介します。

CCクリームを、手の甲にパール大ほど出す

CCクリームをパール粒大ほど手の甲に出します。この量が顔全体に塗るのに適しています。

両頬、額、顎、鼻、鼻の下に点置きする

両頰、額、顎、鼻、鼻の下の5ヶ所にクリームを点置きしていきます。塗るときは中指と薬指の腹を使いましょう。

頬の中心から、外側に伸ばしていく

頰の中心から外側に伸ばします。フェイスラインに向かって、広く大きく伸ばしていきましょう。

優しく叩き込んでなじませる

ムラなく伸ばしたあと、優しく叩き込んでいきます。こうすることで、クリームが肌になじみ、化粧崩れを防ぐことができるでしょう。

額のクリームを伸ばしながら叩き込むようにする

同じく額のクリームを外側に広く伸ばし、優しく叩き込みます。軽くポンポンと叩きましょう

鼻筋のクリームも伸ばし、叩き込む

鼻に置いたクリームは鼻筋に伸ばし、同じく叩き込んでいきます。

よれやすい鼻下は、特にしっかり叩き込むようにする

鼻の下はよれやすいので、しっかり叩き込むようにしましょう。ファンデーションの定着を良くして、化粧崩れを防止します。

顎のクリームもしっかり叩き込む

顎に乗せたクリームもよく伸ばし、しっかり叩き込みます。

指先に残ったクリームで、まぶたや目の周りを仕上げる

まぶたや目の周りなど肌の薄い部分は、つけ過ぎないようにします。指先に残ったクリームを優しく伸ばしていけば十分です。

完成

全体にムラなく伸ばせたら、完成です!

CCクリームを使う順番

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CCクリームはスキンケアのあと、ファンデーションを塗る前に使うのが基本です。CCクリームを塗る前、塗ったあとのケアについて見ていきましょう。

基本のスキンケアのやり方

CCクリームを塗る前は、しっかりスキンケアで保湿することが化粧崩れを防止するために必要です。洗顔、化粧水、乳液の順で肌を整えましょう。洗顔は泡で優しく洗うのが基本。必要な皮脂は落とさず、毛穴汚れだけをしっかり落とします。化粧水、乳液はハンドプレスでたっぷりなじませ、角質層まで潤いを届けましょう。

スキンケアでしっかり保湿をしたあとは、日焼け止めを塗ります。ただし、UVカット効果のあるCCクリームを使うときは省いてもOKです。

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ファンデーションの塗り方

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ファンデーションの役割も果たすBBクリームと違い、CCクリームは下地やコントロールカラーとして使います。最後にファンデーションを塗りましょう。素肌感のあるナチュラルメイクをしたいという人は、フェイスパウダーを軽く押さえてます。しっかりカバーしたい場合にはリキッドファンデーション、パウダーファンデーションがおすすめです。

リキッドファンデーションを使うときは、最後にフェイスパウダーで仕上げましょう。

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カラー別CCクリームの効果

CCクリームはコントロールカラーとしての役割もありますが、肌の色によって合うコントロールカラーは異なります。自分の肌に合った色を見つけることで、綺麗な肌を演出することができます。肌の色に合わせたコントロールカラーの選び方を紹介します。

イエローベースの人にはグリーンカラーのCCクリームがおすすめ

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人の生まれ持った肌によく似合う色のことをパーソナルカラーと言います。パーソナルカラーをメイクやファッションに取り入れると、雰囲気が明るくなって、美しい印象を与えることができるでしょう。このパーソナルカラーは大きく、イエローベースとブルーベースに分けられます

イエローベースは少し黄色がかったような肌で、暖かみのある雰囲気。日本人に多い肌色です。おすすめのカラーはグリーン系で、黄みを和らげつつナチュラルで透明感のある肌に仕上がります。綺麗な肌色にするには、薄付きにするのがポイント。全面的に塗るよりは、目の下などに部分的に塗ることで、自然な立体感を出すことができます。

ブルーベースの人にはピンク系のCCクリームがおすすめ

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ブルーベースは青みがかった肌で、透明感がありクールな印象のある肌色です。CCクリームを選ぶときはピンク系がおすすめ。顔色が悪く見られがちなブルーベースの肌に明るさを与え、生き生きとして優しい印象に変えてくれます。

ローズ(ピンク)のCCクリーム:顔色をよく見せてくれる

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肌がくすんで見える人は、ローズ(ピンク)のCCクリームがおすすめです。ピンク系は血色を良くし、柔らかく女性らしい印象に仕上げます。日頃から血色が悪い人や、色白の人におすすめです。

グリーンのCCクリーム:日焼けしている人、赤みが気になる人におすすめ

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日焼けをしている人、赤みが気になる人はグリーン系のCCクリームを使ってみましょう。グリーンは赤みを消し、透明感を与えてくれます。ただし、赤みのない部分につけると血色が悪く見えてしまいます。顔全体に塗るのではなく、赤みが目立つ部分だけに少量使うのがいいでしょう。

イエローのCCクリーム:シミやソバカスをカバーしたい人におすすめ

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イエローは日本人の肌に最もなじみやすいカラーで、肌を明るく見せる効果があります。特にシミやソバカスを綺麗にカバーし、くすみのある肌もトーンアップすることができます。

ブルーのCCクリーム:透明感を出してくれる

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ブルーは赤ら顔や黄色っぽいくすみに透明感を与えてくれます。塗りすぎると顔色が悪く見えてしまうので、部分的に使用するのが良いでしょう。肌の明るさをワントーンあげたい場合にもおすすめです。

オレンジ/イエローのCCクリーム:色ムラを整えてくれる

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オレンジがかったイエローは、イエローよりもさらに肌を明るい印象にします。色ムラのある場所や目の下のクマ、細かいシワや影のある部分など気になるところにポイント使いすることで、肌を均一のトーンに見せることができるでしょう。

殿堂入り!人気CCクリームと使い方のコツを紹介

特に人気の高い定番のCCクリームの使い方とコツを、メイクの専門家に聞いてみました。

【SK-II】アトモスフィア CC クリームは値段の価値ありのクオリティ

スキンケアアイテムとして世界で評価されているブランド・SK-ⅡのCCクリームです。肌質を選ばないCCクリームですが、特に乾燥肌や敏感肌の人におすすめです。色がナチュラルに入っているので、自然に肌色をトーンアップできます。軽いつけ心地で、厚塗り感が気になりません。パール配合で、塗るだけで肌に輝きとツヤを与えてくれます。

【SK-II】アトモスフィア CC クリームの使い方やポイントを紹介

美容成分のSK-Ⅱピテラが入っているので、つけながらスキンケアできるところが魅力。日焼け止め効果を上げるために、全体塗りをしたあと絶対に焼きたくない部分にポイントで2回つけるのがおすすめです。

伸びが良く軽い付け心地なのに、厚塗り感が出にくいのが特徴。また、くすみを補正する効果など肌の悩みはカバーしつつも肌本来の素肌感を残す仕上がりで、ナチュラルなメイクができます。

【スガオ(SUGAO)】 エアーフィット CCクリームはふんわりすっぴん肌になれちゃう

脂性肌の人にぴったりのCCクリームです。エアーフィットで、しっかりと肌に密着します。もともと皮脂の分泌が多い人だけでなく、夏場などで皮脂が過剰になるときにもおすすめ。皮脂を吸収し、ふんわりしたすっぴん肌を演出してくれます。

【スガオ(SUGAO)】 エアーフィット CCクリームの使い方やポイントを紹介

すっぴん風メイクをしたい人、ベースメイクを簡単にしたい人に特におすすめなCCクリームです。洗顔とスキンケアを済ませたあと、そのまま肌に5点置きして伸ばしていきましょう。滑らかなテクスチャーで、塗り心地が良いのが特徴です。

さらっとした仕上がりなので、パウダーオフをする手間も省けるでしょう。

【ジルスチュアート】 エアリーティント ウォータリーCCクリームは紫外線カバー力が魅力

特に脂性肌の人におすすめのCCクリームです。仕上がりがサラッとして、マット感のある仕上がりになります。乾燥肌の人は、洗顔後のスキンケアでしっかりと保湿をしたあとに使うといいでしょう。

【ジルスチュアート】 エアリーティント ウォータリーCCクリームの使い方やポイントを紹介

使い方は簡単で、スキンケアのあとサッと軽く伸ばすだけです。日本人の肌になじむ3色のカラー展開で、より肌に合った色を選べます

マット肌に仕上げたい場合は、ワントーン濃い色を選ぶといいでしょう。また、CCクリーム一本でナチュラルに仕上げたい場合は、一番明るい色を選ぶのがおすすめです。

肌質別おすすめCCクリームを紹介

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CCクリームは美容成分が配合され、使いながらスキンケアができるという特徴があります。ここでは、肌質によっておすすめのCCクリームを厳選しました。

脂性肌の人におすすめのCCクリーム3選

KOSE ヌーディクチュール ミネラルCCクリーム

スキンケアからベースメイクまで、8役をこなすCCクリームです。美容液タッチのクリームで、軽く伸びて肌悩みをカバー。汗や皮脂に強く、脂性肌でも化粧崩れしにくくなります。メイク落としスルー処方で、ぬるま湯で落とせるのも魅力です。

LANAREY(ラナレイ) プリズムCCクリーム

脂性肌のための多機能CCクリームです。スキンケアからファンデーションまで8役をこなします。 SPF50+PA++++と高いUVカット効果なのに、オイルセパレート処方とプリズム作用で厚塗り感がありません。

毛穴パテ職人 ミネラルCCクリーム

皮脂のテカリが気になる人のためのCCクリームです。ナチュラルマットタイプで、毛穴をしっかりカバー。ひと塗りで透けるようなすっぴん肌を演出します。軽いつけ心地なのに 一日中化粧崩れがありません。SPF50+ PA++++とUVカット効果もバッチリです。

乾燥肌の人におすすめのCCクリーム3選

澄肌CCクリーム

1本6役のCCクリームです。シミやクマ、気になる色ムラや毛穴をしっかりカバーしながら、素肌のような透明感のある仕上がりになります。SPF50+ PA++++で紫外線を徹底的にカットし、澄んだ美白肌をキープ。乾燥・シミ・シワなどの要因となる紫外線から肌を守ります。「さらさらエアインパウダーEX」を配合し、夕方まで透明感のあるサラサラの仕上がりが持続します。

ドクターシーラボ CCパーフェクトクリーム ベース

スキンケアと化粧下地の機能を持ったCCクリームです。保湿成分配合で肌に潤いを与え、素肌のようなツヤ感とハリのある肌に仕上げます。肌トーンを均一に整える「トーンアップパウダー」と、さらっとした仕上がりが持続する「皮脂吸着パウダー」を配合。1日中メイクしたての肌を保ちます。

イヴ・サンローラン トップ シークレット CC クリーム

保湿力が高く、スキンケア効果の高いCCクリームです。コントロールカラーの役割だけでなく、毛穴やシワ、色ムラなど気になる部分をしっかりカバー。カラーは3色あり、毛穴にはローズ、シミや色ムラにはアプリコット、くすみにはラベンダーがおすすめです。滑らかで、極上の肌触りが楽しめるでしょう。

敏感肌の人におすすめのCCクリーム3選

ナチュラグラッセ メイクアップクリーム

1本で「素肌が綺麗な人」という印象が叶う、下地とファンデーションの機能を兼ね備えたCCクリームです。薄づきで、肌に負担をかけません。スクワランなど保湿成分もたっぷりで、敏感肌の人でも安心して使えます。 素肌本来の美しさを上手に引き出してくれるでしょう。

d プログラム 薬用 スキンケアベース CC

敏感肌のために作られた「dプログラム」のCCクリームです。肌色のコントロールだけでなく、毛穴まで目立たなくします。 つけているだけでニキビや肌荒れを防ぐスキンケア効果があり、なめらかな素肌へ導きます。荒れた肌でもしっかりフィット。化粧ノリを良くして、化粧の持ちを高めます。

サエル ホワイト CCクリーム クリアリスト

サエルは敏感肌向けのスキンケアシリーズ。1品7役の万能CCクリームです。外部からの刺激をブロックし、くすみをカバー。

保湿などのスキンケア効果も発揮します。紫外線吸収剤フリーの「ノンケミカル処方」で、SPF50+ PA++++という最高のUVカット効果を実現しています。

混合肌の人におすすめのCCクリーム3選

トニーモリー ルミナス ピュアアウラCCクリーム

スキンケアとベースメイクの2つの機能を果たすCCクリームです。 たくさんの美容成分を配合し、ベタつきと乾燥が気になる混合肌をケア。

すべすべでしっとりした肌に整えます。 塗った瞬間、カラーカプセルが肌のトーンに合わせて色を変化させることで、 肌に明るさを与えるでしょう。

ケイト 化粧下地 シークレットスキンCCベース

コラーゲン配合で保湿力のあるCCクリームです。薄づきながら抜群のカバー力で、瞬時に顔色をトーンアップします。

ライトグリーンのクリームがなめらかに伸びて、肌と一体化するように密着。高いカバー力で、毛穴や肌の凹凸、赤みなどの色ムラをキレイにカバーするでしょう。

雪肌精 ホワイトCCクリーム

1本で6つの機能があるCCクリームです。保湿成分配合で、メイクしている間も潤いケア。気になる部分はきちんとカバーし、化粧水のあとにこれ1本で、簡単に透明感のあるすっぴんメイクが完成します。

肌に負担感のないみずみずしいタッチで、心地よく使えるでしょう。

季節別おすすめCCクリームを紹介

CCクリームは季節によっても使い分けましょう。夏と冬、それぞれのおすすめを紹介します。

ヨレに強い!夏におすすめのCCクリームはこれ!

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夏は紫外線や屋内の冷房の影響で、肌にダメージが起こりやすいもの。軽い仕上がりでスキンケア効果のあるCCクリームは、そんな夏にぴったりなアイテムです。そのCCクリームの中でも、特に夏におすすめの商品はこちらになります。

ファシオ CC リキッド タッチプルーフ

触れても落ちにくいタッチプルーフ処方で、汗・水・皮脂に強く、ナチュラルな仕上がりが長時間続きます。リキッドタイプで、さっぱりとしたつけ心地なのも魅力です。

乾燥知らずな冬におすすめのCCクリームはこれ!

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乾燥しやすい冬は、保湿効果の高いCCクリームがおすすめです。

マキアージュ ピーチチェンジベース CC

化粧下地の他に美容液、日焼け止めの役割を持つ、マキアージュのCCクリームです。10秒間のなじませマッサージで、美容液からカラー成分がにじみでて、血色感のあるピンク色にチェンジします。 肌を潤いで満たしながら、ツヤのある肌に整えるでしょう。くすみや毛穴もカバーし、化粧の持ちも長く続きます。

自分の肌に合ったCCクリームをチョイスしてみて

CCクリームの基本的な使い方や人気商品などを紹介しました。コントロールカラーの役割があるCCクリームは、自分の肌色や肌質に合わせて選ぶのが綺麗に仕上げるポイントです。

カバー力に優れて多機能なCCクリームも多く、スキンケア効果も期待できます。記事も参考に、自分の肌に合ったCCクリームを見つけてください!