値段・口コミで選ぶ!市販のブリーチおすすめ8選

「アッシュや金髪に憧れてブリーチをしようと思っているけど、市販のブリーチは様々な種類があってどれが良いのかわからない…

そんなあなたのために、おすすめの市販のブリーチやそれぞれの特徴と口コミを紹介していきます!

タイプ別!市販のおすすめブリーチ剤8選

 

クリームタイプのおすすめ市販ブリーチ剤 6選

  • その①【フレッシュライト メガメガブリーチ 】
  • その②【Palty メチャフラッシュ ブリーチ】
  • その③【Palty ナチュラル ブリーチ】
  • その④【ビューティーン ベースアップブリーチ】
  • その⑤【フレッシュライト ハードブリーチ】
  • その⑥【フレッシュライト ナチュラルブリーチ

泡タイプのおすすめ市販ブリーチ剤

  • イリヤコスメティックス ホイップハイブリーチ

スプレータイプのおすすめ市販ブリーチ剤

  • フレッシュライト プリン解消ミストブリーチ

もちろん美容院でブリーチをするのが一番ですが、できることならお金を少しでも節約したいものです。

セルフでもキレイに仕上がるよう、コツやSNSの口コミも掲載をしているので要チェック!

市販ブリーチ剤の4つのタイプ&選ぶときのポイント

市販のブリーチ剤には、タイプが4種類あります。

ポイント

  • クリームタイプ…しっかりブリーチしたい方向け
  • 泡タイプ…初心者向け
  • スプレータイプ…慎重派向け
  • パウダータイプ…プロ向け

それぞれの特徴をチェックして自分に合ったブリーチ剤を選ぶのがポイントです。

クリームタイプ

市販されているブリーチ剤の中で、もっとも一般的なタイプです。一剤と二剤を混ぜ合わせて、髪に塗ります。まんべんなく塗ることで綺麗に脱色することができます。

しっかり派の人はクリームタイプを選ぶ

しっかりとブリーチしたい人にはクリームタイプのブリーチ剤がおすすめ!

ただし泡タイプに比べると、クリームは塗り残しやムラができやすいのが初心者には難しいポイントです。可能ならはじめのうちは誰かに手伝ってもらいながらブリーチし、慣れてきたらセルフにチャレンジしてみると良いでしょう。

泡タイプ

泡タイプは、泡状のブリーチ液を頭に塗ることで脱色するブリーチ剤です。クリームタイプよりも簡単に頭に塗ることができるため、初心者にも扱いやすいです。

ただし作業に時間をかけすぎると泡がだんだんと液体に戻ってしまうため、要注意。時間をかけずに髪をパッとブリーチしたい方におすすめです。

ブリーチ初心者は泡タイプを選ぶ

ブリーチ初心者さんには、泡タイプのブリーチ剤がおすすめです。

溶剤を混ぜ合わせて作った泡を髪全体にもみ込んでなじませるだけ。そのためムラになりにくいのがポイントです。ただあまり色が抜けにくく、販売しているメーカーが少ないのが弱点です。

スプレータイプ

髪全体を一気に脱色するのではなく「気になるところだけブリーチしたい」「一度染めた髪がプリンにならないように、お手軽にケアしたい」という場合によく使われるのがスプレータイプです。泡タイプ、クリームタイプに比べるとブリーチ力は弱めで、仕上がりを見ながら少しずつ色を抜いていくのが一般的な使い方です。

一気に脱色したくない慎重派はスプレータイプ

スプレータイプの主な用途は、プリン状態の解消です。

なので、一気に脱色するのにはあまり向いていません。色の抜けも泡タイプ、クリームタイプに比べると緩やかです。仕上がりを見ながら少しずつ脱色したい人は、スプレータイプを使ってみると良いでしょう。

パウダータイプ

画像引用元:latte

パウダータイプは美容師などのプロ向けのブリーチ剤です。調合量を調整することで細かくブリーチ力や仕上がりをコントロールできますが、調合の難易度はとても高いです。

パウダータイプはプロ向け!セルフには不向き

パウダータイプは、セルフブリーチをする場合には不向きです。調合量をミスすると、明るくなりすぎたり髪にダメージを与えてしまうケースがあるためです。

特にセルフブリーチの初心者は、まずは市販の泡タイプやクリームタイプのブリーチ剤を使うと良いでしょう。

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クリームタイプのおすすめ市販ブリーチ剤 6選

クリームタイプの市販ブリーチ剤のおすすめを6つ紹介します。

クリームタイプのおすすめ市販ブリーチ剤 6選

  • その①【フレッシュライト メガメガブリーチ 】
  • その②【Palty メチャフラッシュ ブリーチ】
  • その③【Palty ナチュラル ブリーチ】
  • その④【ビューティーン ベースアップブリーチ】
  • その⑤【フレッシュライト ハードブリーチ】
  • その⑥【フレッシュライト ナチュラルブリーチ】

その①【フレッシュライト メガメガブリーチ 】

「お手頃価格なのによく染まる!」「明るい金髪になれる!」と人気の市販ブリーチ剤といえば、フレッシュライトメガメガブリーチ。

くし型ノズルで塗りやすいので、初心者さんにもおすすめの市販ブリーチです。「少し手間はかかるけど、このブリーチが一番よく染まる!」と口コミでも評判です。実際にメガメガブリーチを使っている方の声も見てみましょう。

「頭頂部のプリンがひどくなってきたので、メガメガブリーチを使って30分経ったら綺麗なブロンドになりました!カラーバターで髪を染める前のブリーチ剤として最高だと思います」

フレッシュライトメガメガブリーチはきれいに染まると口コミでも定評があります。綺麗なブロンドヘアにもなれちゃいます!全体的にブリーチせずに、毛先から徐々に塗れば綺麗なグラデーションを作ることもできます。

ブリーチ(脱色)力

★★★★

塗布時間

塗布時間は、最大25分です。

香り

グリーンアップル&カシスのさわやかな香りです。

その②【Palty メチャフラッシュ ブリーチ】

市販のブリーチ剤の中でも、トップクラスのブリーチ力がある人気商品!Palty メチャフラッシュ ブリーチは色が綺麗、はじめて使ったけど綺麗に染まったなど口コミでも評価されています。

つばきオイル、シリコーン、毛髪保護成分配合。ブリーチした後の髪のキシキシ感がなくて良かったという声もあります。Palty メチャフラッシュブリーチを使っている方の声もチェックしてみましょう。

「めちゃフラッシュブリーチは一番色が抜けます!一回で三回ブリーチしたレベルです。ただ最初にやった時は頭皮がヒリヒリしたので、肌が弱い人は慎重にしたほうがいいかも…。頭皮に合うならという条件付きでおすすめです!」

「パルティのメチャフラッシュブリーチが一番抜ける」「1回で3回ブリーチしたみたいな金髪になった!」などの口コミが多いです。

しかし、自分の頭皮に合わないと頭皮がひりひりする場合があるのでパッチテストをしてから使用しましょう。

ブリーチ(脱色)力

★★★★★

塗布時間

塗布時間は、40分程度です。

香り

ツンとした匂いを抑えたジューシィで、フルーティーな香りです

その③【Palty ナチュラル ブリーチ】

自然な明るさのブラウンにしたい人におすすめ。ナチュラルブリーチはメチャフラッシュブリーチよりも明るさが控えめ。明るくなりすぎるのが嫌な人におすすめです。

ブリーチ特有のツンとした香りがせず、他の市販のブリーチ剤よりも臭いは控えめで使いやすいのが特長です。パッケージのモデルと同じ髪の明るさにしたい場合は、2~3箱分の量を使用してブリーチするとうまくいくんだとか。

「ブリーチ剤やカラー剤って、独特の臭みがあると思うんですけどナチュラルブリーチにはそれがないです!ブリーチ剤そのものが苦手で受け付けない、という人でもこれなら使えるはず!」

ブリーチ(脱色)力

★★

塗布時間

塗布時間は40分〜1時間程度です。

香り

パルティのナチュラルブリーチは「特有の臭いがないから使いやすい!」という口コミが多いです。くせがなく、ツンとした香りも控えめなナチュラルな香りです。

その④【ビューティーン ベースアップブリーチ】

1回のブリーチでしっかり脱色できることで人気の、ベースアップブリーチです。1回の使用で「黒染めしている髪もしっかり脱色できた」「安いけど、良い商品」など、ブリーチ力の高さが評判です。塗布時間は最大30分。

アッシュ系ヘアカラーやハイトーンのカラーを入れたい人におすすめ。

ビューティーンのブリーチは液が他の商品よりも少ないです。そのためロングの長さなら2箱分使用した方が綺麗に染まりやすいとの口コミもあります。実際に使用している方の声も見てみましょう。

「いつも一回ブリーチしてから、カラートリートメントで色を入れているのですが、髪のベースアップにぴったりです。ただ液がちょっと少ないので、私はいつも2箱使ってます。こまめに染め直してるのでドラッグストアに行くときは大人買いしてます(笑)」

ブリーチ(脱色)力

★★★★★

塗布時間

塗布時間は、最大30分です。

香り

ジューシーフローラルなふわっとした香りです。

その⑤【フレッシュライト ハードブリーチ】

メガメガブリーチよりもややブリーチ力がライト。脱色をしたいけど金髪ほど派手にはしたくない人におすすめの市販ブリーチ剤です。8種類のアミノ酸を配合したくし型ノズルで塗りやすいブリーチ剤で、キュートなブロンドに憧れている人におすすめです。

かなりしっかり脱色したい人はメガメガブリーチ、金髪になるほど脱色させたくない人はハードブリーチがおすすめです。口コミも見てみましょう。

「ブリーチ力が弱めですが、私にはちょうどいいです!肌が弱いので、強すぎるブリーチ剤よりも自分には合っている気がします。ただ色を思い切り抜きたい時には、物足りない気もしますね」

ブリーチ(脱色)力

★★★

塗布時間

塗布時間は、最大25分程度です。

香り

グリーンアップル&カシスの爽やかな香りです。

その⑥【フレッシュライト ナチュラルブリーチ】

自然な明るさのブラウンに仕上がる市販ブリーチ剤です。「透明感のある茶髪になる」などの口コミが多く、人気です。においもきつくないので使いやすいブリーチ剤です。

メガメガブリーチやハードブリーチよりもナチュラルな仕上がりにしたいなら、ナチュラルブリーチがおすすめ!

ナチュラルブリーチは刺激が少なめ。それに加え、仕上がりが派手になりすぎません。ムラが少ないという口コミも。ブリーチ初心者さんに向いたブリーチ剤です。

「ブリーチ力は強くないですが、仕上がりが派手にならないのでオフィスカジュアルにちょうど良いです。黒から少し脱色してナチュラルブラウンにしたい時によく使ってます。金髪にしたい人にはおすすめしないです」

ブリーチ(脱色)力

★★

塗布時間

塗布時間は、最大25分程度です。

香り

グリーンアップル&カシスの爽やかな香りです。

泡タイプのおすすめ市販ブリーチ剤

泡タイプの市販ブリーチ剤は、クリームタイプに比べるとドラッグストアや薬局での取り扱いは少なめです。

ここではそんな泡タイプのブリーチ剤の中でも、ブリーチ力とコストパフォーマンスに優れた「イリヤコスメティックス ホイップハイブリーチ」を紹介します。

イリヤコスメティックス ホイップハイブリーチ

一箱で5回分の少量ブリーチ液が作れるコストパフォーマンスが嬉しい。泡状のブリーチ剤です。

売りはホイップ状ならではのムラの少ない仕上がりと、ブリーチ力の強さです。市販のブリーチ剤としてはもっともブリーチ力が強いブリーチ剤の1つ。

髪色戻しで黒染めした髪に再度ブリーチをする場合にも、色がしっかりと抜けます。ホワイトブリーチをしたい方にはぴったり!

脱色力が強い分、匂いも強いです。ブリーチ剤が苦手な方は、換気の良い空間で使用すると良いでしょう。また頭皮へのダメージも強めなので、抜け毛を気にする方は事前に頭皮保護ジェルを使うのがおすすめです。

口コミも見てみましょう

「ずっと外国人のようなプラチナブロンドに憧れていたので、私には本当にぴったりなブリーチ剤でした!ただ傷んでいる髪の毛に使うと、切れ毛もすごいです。それだけ効き目が強いので、初めて使う方は注意です(笑)。しっかりとしたヘアケアとセットという女権で、ホワイトブリーチしたい方に強くおすすめです。」

ブリーチ(脱色)力

★★★★★

塗布時間

塗布時間は、10分〜最大40分程度です。40分使用すると、ヘアカラーがプラチナブロンドになります。

香り

ブリーチ剤特有の強い香りです。香りが気になる方はしっかりと換気を心がけてください。

スプレータイプのおすすめ市販ブリーチ剤

スプレータイプのおすすめブリーチ剤を紹介します!

スプレータイプのミストブリーチは、プリンの解消など「かゆいところに手が届く」アイテムが多いので1つ持っておくと便利です。

フレッシュライト プリン解消ミストブリーチ

ミストタイプのブリーチ剤です

ブリーチ剤としては脱色力は弱めで、茶色い髪にスプレーし、色素を程よく抜きたいという用途にぴったりです。美容室で髪を脱色しても、しばらくすると根元から黒い髪が生えてきて「プリン状態」になります。そのため根元に近い箇所に少量をスプレーするのが主な使い方です。

シャンプー前にスプレーし、シャンプーをします。そうして一週間程度使うと、だんだん色が抜けてきます。プリンの予防になります。口コミも見てみましょう。

「髪が伸びるのが早くて、いつもすぐに髪がプリンになるのが悩みでした。プリンを直すためだけに本格的なブリーチ剤を買うのもめんどくさいと思っていた時に見つけたのがミストブリーチでした。効果は弱いんですけど、私は根元に使うだけなのでちょうどいいです。お店で見かける機会が少ないので、私はまとめて買いだめしてます」

ブリーチ(脱色)力

塗布時間

1回の塗布時間は1時間程度が目安です。日を分けて少量ずつ使用するタイプのため、数日〜1週間程度に渡って使用を続けましょう。一見効果がなさそうに思えても、根気よく続けるのがコツです。

香り

ブリーチ剤特有の強い香りです。香りが気になる方はしっかりと換気を心がけてください。

おすすめブリーチ剤の選定基準

画像引用元:latte

今回は、市販のおすすめブリーチ剤を泡タイプ・クリームタイプ・スプレータイプに分けて紹介します。

パウダータイプはプロ向けで、調合などを誤った場合に身体への影響が大きいため、今回は紹介しません。

紹介する市販ブリーチ剤の、選定基準は以下の通りです!

  • ブリーチ力(脱色力)の強さ
  • コストパフォーマンス
  • 毛髪への影響の小ささ

ブリーチ力(脱色力)の強さ

市販ブリーチ剤は、メーカーやラインナップによって脱色力に違いがあります。ナチュラルな仕上がりのブリーチ剤は脱色力はやや弱めで、綺麗なブラウンにブリーチする傾向があります。

一方で脱色力が強いブリーチ剤は、白や金髪に近い色までブリーチします。ブロンドにしたい方や、カラーバターやカラートリートメントで色を入れたい方はベースアップ剤としてもおすすめです。

今回紹介するブリーチ剤は、ブリーチ力が強いものが主ですが、ナチュラルな仕上がりを希望する方に向けて弱めのものも紹介します。

各商品紹介の中で、ブリーチ力を星で評価(星5つがマックス)しているので参考にしてください!

コストパフォーマンス

今回紹介するブリーチ剤は、1000円以下の安いものが主です。ブリーチ剤には安価なものから高価なもの、プロ向けのものまで様々なラインナップがあります。今回は安価で、かつ品質が高いものをセレクトしました。

毛髪への影響の小ささ

ブリーチは髪からメラニンを抜く薬品のため、髪の毛へのダメージは避けられません。しかし近年のブリーチ剤は改良が進んでいて、髪の毛や頭皮へのダメージを最小限に抑えつつ、綺麗な発色を実現するものも出てきました。

今回は毛髪への影響が小さいブリーチ剤を、重点的にピックアップしています。ただし今回紹介したブリーチ剤を使う際にも、頭皮の保護や使用後のトリートメントはしっかり行うようにしてください。

セルフブリーチで失敗をしないためのコツ

1.塗布時間が長いものを選ぶ

塗布時間が長いものを選ぶのが、セルフブリーチで失敗しないコツです。セルフブリーチを初めて行うときは、説明書などを見ながら順々に、慎重に施術を行う人がほとんどです。

説明書を読んでいるといつの間にか時間が経ってしまい、色を抜きすぎてしまったり、髪に強いダメージを与えてしまうことも…。そのため初めてのブリーチのときは、最低でも25分程度の塗布時間があるものを選び、時間をかけてゆっくり色を抜くことをおすすめします。

2.肌につかないようにタオルを忘れずに

ブリーチ剤は匂いがきつくないものや、脱色力が弱いものであってもとても強力な薬品です。肌に付着すると、肌のかぶれや強いかゆみの原因になります。

ブリーチ剤やヘアカラーは、体質によってアレルギー反応を引き起こすこともあるので注意が必要です。肌につかないように、ブリーチ剤がつきやすい首元などにはタオルを巻きましょう。クリームや泡が飛び散ったらすぐにタオルで拭き、なるべく早くシャワーを浴びてください。

二段階に分けてブリーチ剤をつける

市販のブリーチ剤を使った結果、色ムラになってしまったという経験はありませんか?

ブリーチは熱が加わることで明るくなる性質を持っています。そのため、髪全体に同じようにブリーチ剤をつけると体温で熱が加わりやすい頭皮のほうが明るくなりすぎる場合が。

色ムラを防ぎたければ順番にこだわりましょう。まず髪全体の中間から毛先にブリーチ剤を付けます。そして少し明るくなってきたら頭皮から中間にかけて二段階に分けてブリーチ剤をつけましょう。特に生え際、サイド、前髪は染まりやすいので最後の方にブリーチをつけてください。

また根本は特に染まりやすく、頭皮が傷む原因にもなるので2〜3cmあけて塗りましょう。

こうすることで、頭皮だけ明るくなりすぎず全体的に均一にブリーチがかかりやすくなります。

4.終わったらしっかりトリートメント

ブリーチ剤は髪のメラニンを抜く強い薬品のため、ブリーチ後の髪は強く傷んでいます。そのためブリーチ剤をしっかりとシャワーで落としたら、洗い流さないタイプのトリートメントできっちりと髪をケアしてください。

ブリーチをすると髪の毛はとても綺麗に発色します。ですがトリートメントを怠ると、切れ毛や枝毛の原因になります。髪の栄養素が足りなくなると、ブリーチした髪にカラーを入れようとしてもうまくいかないことも。

だからこそ、ブリーチ後の髪にトリートメントは必須です!

まとめ

いかがでしたか?今回はおすすめの市販ブリーチを8つ紹介しました。

特に夏は髪色を明るくするためにブリーチをしたいと思っている人が多いと思います。

初めてセルフでブリーチをする予定の人や、セルフでブリーチをしたけどうまく仕上がらなかった人はこの記事をぜひ参考にしてみてくださいね!