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2017年02月03日 更新

ボクはいつもキミのそばにいたよ。 少女の成長を見守っていた意外な存在とは【PR】

提供:森永乳業株式会社

pino

キミの視点

初めてあったあの日から、ずっとそばに居てくれた。

私が小さい頃は、近くでいつも見守ってくれていたね。

pino

私が友達と一緒に遊んでいる時には、少し遠くから見てくれていた。

私が元気がない夜には、遠く離れた場所にいたのに元気をくれた。

そして、私に新しい家族が出来た時にも…。
pino

一人の女の子が少女へ、そして大人の女性になるまでの10数年間。
一緒にいてくれたのは一体誰だったのでしょうか?

彼女の側にいつも寄り添っていたのは、もちろんお母さん。
そして小さい頃から大好きだったアイス、Pinoでした。

ボクの視点

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小さなキミは、ボクをお口いっぱいにほおばっていたね。
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ボクを一人で買って食べてくれるようになったキミ。
もその頃キミとお母さんの間には隙間ができていたね。
でも、強い言葉をお母さんに言った後、心のなかでは後悔していたこと、知っているよ。
pino

いつしかキミはすっかり大人の女性に。

初めての一人暮らし、寂しくなってお母さんに電話をした時、キミが泣いていたことをお母さんは何も言わなかったけれど、本当は気づいていたんだよ。
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そして、ママとなったキミ。キミの子供とお母さん両方に食べてもらった時、ボクは本当に幸せだったんだ。

幸せのサイクル

幼いころお母さんが食べさせてくれたPino。
そして彼女がママになった時、子供と一緒にまたPinoを食べる。

Pinoが生み出した幸せのサイクルです。
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そんなPinoも今年で発売40周年を迎えました。 これからも家族や友達、大切な人と一緒に、幸せのサイクルを広げていってください。

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