使い方いろいろ!話題の《ほぼ日手帳》で大切な思い出を残そう

便利な《ほぼ日手帳》が話題!

「気に入った日記がなかなか見つからない!」という時におすすめなのが「ほぼ日手帳」です。ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で誕生したほぼ日手帳は、Instagramでも話題のアイテム。手帳好きも納得の工夫が詰まった便利さが評判を集めています。

ほぼ日手帳は2001年に初めて発売されてから、Loftの手帳部門売り上げで13年連続1位を獲得。ほぼ日手帳ユーザーからのフィードバックを受けて、年々進化していった手帳です。そんな人気の手帳を使って、日々の記録を残していきませんか?

大人気!ほぼ日手帳の魅力とは?

1日1ページで24時間軸がついている

ほぼ日手帳の魅力としてまずあげられるのが、1日1ページという贅沢な使い方ができるということです。手帳のスペースがいつも足りなくなってしまう人や、その日あったことを書き記したい時などにぴったりの仕様ではないでしょうか。

また、24時間軸がついているので1日のスケジュールを細かく記入できるのも嬉しいポイント。予定をきっちりと管理したい時もほぼ日手帳があれば安心です。

文庫本サイズで持ち運びしやすい

ほぼ日手帳のサイズはA6サイズ。文庫本と同じくらいのサイズなのでカバンの中に入れやすく、携帯するのにぴったりなデザインになっています。いろいろな書ける手帳でも、サイズが大きすぎるものだと持ち運びが億劫になってしまいますが、ほぼ日手帳なら安心。仕事へ行く時にも気軽に持っていくことができ、自分の予定などをきっちり管理することができます。

おしゃれなカバーもそろっている

バリエーション豊かなカバーが揃っているのもほぼ日手帳の魅力的なポイント。デザインの幅が狭くなりがちな手帳のカバーですが、ほぼ日手帳の場合は発想豊かなデザインのカバーが揃っているのでお好みのものがきっと見つかるはずです。

お気に入りのカバーデザインの日記帳なら、それだけで取り出すのが楽しみになるのではないでしょうか。他の人とは違うワンランク上のカバーデザインは周囲の注目を引き

そうですね。

使い方の自由度が高い!

ほぼ日手帳は、使い方の自由度が高いことでも知られています。仕事用の手帳としてスケジュールを書き入れるのはもちろんのこと、自分なりの使い方ができるのが大きな特徴。日々の記録を描き込む中で何度見返しても楽しいオリジナルの手帳ができあがります。

ほぼ日手帳にはメモ帳やスケジュール帳として使える通常のページの他に、自由に使えるおまけページもあるのをご存知ですか?自分の目標や体重の変化を書き込みやすいグラフ用紙や、お気に入りのものを書き留められるフェイバリットページなど個性豊かなページが揃っていますよ。

みんなの《ほぼ日手帳》の使い方

1日1ページを贅沢に使って日記を楽しむ

それでは、実際にどんな用途でほぼ日手帳が使われているのか具体的に見ていきましょう。スケジュール用の手帳として使う以外には、日記帳として使う人が多いようです。1日に起きた出来事を1ページ使って贅沢に書き込むことができるので、大切な思い出もしっかり残せるのが良いですね。

読んだり観たりした作品のレビューをおしゃれに書く

ほぼ日手帳は、作品レビューに使う人も多くいるようです。面白かった映画や本、漫画、展覧会などの記憶を残しておくためにレビューを書き込んでみてはいかがですか。後になって読み返した時にその時感じたことを思い返すことができます。

イラスト入りでグルメ記を残せてみる

食べ歩きやカフェめぐりなどが好きな人には、グルメ記としてほぼ日手帳を使ってみるのがおすすめ。美味しかった食べ物や、お店の雰囲気などを記録していけば「またあそこへ行ってみよう」と思える!イラストを描いたり、自分なりの楽しいグルメ記にしてみるのもよいでしょう。

写真を切り抜いてもおしゃれ

ほぼ日手帳をグルメ記に使う場合は、お店で撮影した写真を切り抜いて貼るのもおしゃれですね。マスキングテープなども利用しておしゃれに飾ってみれば、開いた時に楽しい気分になれそうです。

好みの使い方でほぼ日手帳を楽しもう!

自分なりの使い方を楽しむことができるほぼ日手帳は、仕事やプライベートなどさまざまなシーンで大活躍。日々の大切な思い出をほぼ日手帳に記してみてはいかがですか。