夏に向けた美白対策!使えるおすすめアイテム集めました

夏でも美しい白い肌で

紫外線対策や美白対策はじめていますか?

5月から紫外線の量が増え始め、6月から7月に向けてピークを迎えます。

紫外線は、お肌にとって大敵で肌荒れやシミの原因と言われています。

夏こそ本格的に、お肌のための対策が必要な時期です。

今回は、夏でも美白でいるために使える≪美白≫対策アイテムを揃えました。

透明感のある美しい白さを手に入れましょう。

 

美白成分と呼ばれているもの

・ビタミンC(メラニンの生成を抑え、還元する働き)
・ハイドロキノン(メラニン生成の減少)
・アルファアルブチン(メラニン現象を押さえる、肌の刺激少なめ)
・カモミラET(メラニンの生成を抑える)
・トラネキサム酸(メラニン生成の予防)
・ルシノール(メラニンの生成を抑える)
・エラグ酸(酸化ストレスを減らす)
・リノール酸(メラニンの排出)
・t-シクロアミノ酸誘導体(メラニンの生成を抑え、肌荒れを予防)
・プラセンタエキス(メラニンの排出)

 

美白に特化した《資生堂》のHAKU

資生堂の商品ラインのひとつであるHAKU。

美白やシミ予防に特化した化粧品が揃っています。

100年以上にも渡って、女性の肌を研究してきた資生堂ならではの商品です。

成分としては、「4MSK」と「m-トラネキサム酸」を組み合わせることで、すばやく肌へ浸透しつつも、じっくりと効く製品に仕上がっています。

 

成分詳細

・Vカット複合体(保護成分)
・4MSK(メラニンの過剰生成を抑える)
・アンダーシールダー(メラニンの生成を抑える)
・m-トラネキサム酸(肌を整える)
・白蓮果(メラニン排出) など

 

口コミ

・値段が高め
・パッケージもシンプルで好評
・美肌対策と言えばHAKUというくらい定番
・一度は使ってみたい化粧品

 

 

皮膚の専門家が開発した《アンプルール》

ウォブクリニック髙瀨聡子先生が、商品開発にディレクターとして参加している商品です。

新たな成分としてハイドロキンと呼ばれる成分を配合しています。

ハイドロキンをカプセル化することによって、肌への刺激も少なくなりました。

 

成分詳細

・新安定型ハイドロキノン(メラニンの生成と蓄積を押さえる)
・ツボクサエキス(肌のハリや弾力)
・加水分解酵母(肌の力を高める)
・グリチルレチン酸(肌を整える) など

口コミ

・濃厚だけどべたつかない
・香りが良い
・顔のトーンが明るくなった
・美白化粧品で有名

 

AYURA(アユーラ)の美白美容液

アユーラは人の五感に働きかける肌や体そして心に癒しを届けることを目的としています。

美白成分と和漢植物が配合されたており、メラニンの抑制を押さえることを目的として作られた美白美容液です。

 

成分詳細

・4MSK(メラニンの過剰生成を抑える)
・m-トラネキサム酸(肌を整える)
・植物エキス(肌の生まれ変わりをサポート)
黄連
白蓮果
サクラ葉
イリス根 など

口コミ

・柔らかいテクスチャー
・清々しい香り
・デザインも綺麗
・使い心地が良い

 

《KOSE》発のブランド雪肌精

ロングセラー商品である雪肌精。

弱酸性ベースの化粧品で、肌にみずみずしさや透明感を与えてくれます。

日焼けしてダメージを受けた肌を整えるのにも良いでしょう。

 

成分詳細

・グリチルリチン酸(炎症を鎮める)
・和漢植物(保湿成分)
ハトムギ
トウキ
メロスリア

口コミ

・さっぱりしてて使いやすい
・ロングセラーとあって長期愛用者が多い
・定番アイテム
・手でバシャバシャ使用している人が多い

 

自分の肌に合った美白アイテムを探して

今回は美白対策と言ったら名前が挙がってくるアイテムを紹介しました。

女性ひとり、ひとり肌質は異なるため感じる効果の実感も大きく異なります。

肌に合わないアイテムは無理して使わず、使用を止めるようにしましょう。

自分の肌やライフスタイルにあった美白アイテムが見つかるといいですね。

美白対策アイテム選びの参考にしてくださいね。