あの小林麻耶さんもドはまり中?怪しすぎる「スピリチュアル婚」に心配の声

女性がハマりやすい傾向にある「スピ系」

精神性や宗教的な要素を含むスピリチュアル。テレビや書籍などで、スピリチュアル関連の内容を見かけることも多くなりましたね。男性よりも女性の方が、ハマりやすい傾向にあると言われています。

小林麻央さんの姉である元アナウンサーの小林麻耶さんも、スピリチュアルにドはまりしているとの噂も。電撃結婚をした小林麻耶さんですが「スピリチュアル結」と呼ばれています。お相手の男性が謎が多いことでも話題に。

一部では小林麻耶さんの行動を心配する声も。スピリチュアル関係者との交友関係も噂されており、本格的にハマっていることが見て取れますね。幸せなはずの結婚にも関わらず、心配される理由とは?

 

結婚を素直に祝福できないムード

さまざまな苦労を経験している小林麻耶さんだからこそ、幸せになって欲しいと感じている人は少なくはありません。結婚を聞きつけ喜びもつかの間で、謎の多い夫の存在に不信感を感じている人も少なくはないようですね。

 

小林麻央さんの夫は「謎の多い人物」

謎の職業に怪しさを感じてしまう

小林麻耶さんの夫は、4歳年下の優しい男性と言われています。職業はヒーリング整体師、聞きなれない職業ですが、ヒーリングとはネガティブな感情を開放し、心身ともに癒すことを示す言葉。また「宇宙ヨガ」と呼ばれるものを使いこなせるのだとか。普通の人にはない能力の持ち主と言われています。

出会いは妹の「麻央さん」がきっかけ?

小林麻耶さんと現在の夫との出会いのきっかけが、妹である麻央さんがきっかけだと言われています。ヒーリングやヨガなどで人を癒す仕事をしているので、真央さんの闘病中などに関わりがあったのかもしれませんね。

子宮系スピリチュアルの関係者

小林麻耶さんがハマっているスピリチュアルのひとつである子宮系。子宮系は「女性の幸せは子宮を大切にする」ことで運気があがるなどの考えを持っている人たちのことを指します。実際に子宮系の関係者との写真もネット上には出回っているので、イベントに参加していたのは事実でしょう。

小林麻耶さんも子宮系スピリチュアルと呼ばれるイベントに、定期的に参加していました。電撃結婚だったこともあり、子宮系関係者のひとりではないかと言われているのかもしれませんね。

子宮系の間では「ジェムリンガ」が必須アイテム

子宮系女子と呼ばれる人の間では、「ジェムリンガ」と呼ばれるアイテムを活用。パワーストーンと呼ばれるモノのようですね。膣内に入れて使用することがブームらしいですが、想像するだけで恐ろしい。衛生面などを考えても使用することにリスクしかないのでは?

小林麻耶さんの結婚!もはやヤバさしか感じません

スピリチュアルといっても、いろいろな考えを持った人たちがいます。スピリチュアル系の中でも、ヤバめな系統にハマり込んでしまったようですね。

スピ系にハマった理由は精神的な疲れから?

プロポーズは「頑張らなくていい」

小林麻耶さんは、夫からプロポーズを受けた時に号泣したと言われていますが、プロポーズの言葉には「頑張らなくてもいい」とのセリフ。実の妹のことや体調不良に芸能界での仕事、いろいろなことが重なり精神的に追いやられていたのではないかと考えられます。

残された妹の子どもに「尽くす姿」

妹の小林麻耶さんがなくなって後は、まるで妹の代わりになるかのように、残された子どもたちと関わる姿が見受けられました。旅行へ行ったり、一部では自分自身の友達との関係よりもママ友との関係を大切にしていたなどのエピソードも。

一時期は妹の海老蔵さんとの結婚も噂がされましたが、お互いのためにも距離感を保つようになったと言われています。

誰でもハマる可能性はある「スピリチュアル系」

精神的に弱っているときほど、何かに頼りたくなったり、ちょっとした優しいひとことが心に響くものですね。小林麻耶さんもそういった一面があったのでしょう。ドはまりしてのめり込んでしまうと、周りが見えなくなってしまうことも多いスピリチュアル系は、扱い方が難しいものです。

信じているものを否定されると人は、よりのめり込んでしまう可能性があります。もし周りにそういう人がいたら、温かく見守りながら最悪の事態にならないように、様子を伺うのが最善の策なのかもしれませんね。