広さ別寝室レイアウト25選+おすすめアイテム5選!

寝室は毎日使う場所ですので、快適な空間になるようにしておきたいものです。スペースが違うとレイアウトも変わってきますよね!寝室の広さに合わせて、おすすめのレイアウトやアイテムを紹介しますので参考にしてください。

6畳の寝室レイアウト例5選

白×グレーの配色で1K6畳でもエレガントに

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1Kという限られたスペースでも、白を多めに使えば部屋が広く見えます。アクセントにグレーやファーを使えば、エレガントに見せることも可能です。女性らしい部屋にしたい時に参考にしたいレイアウトです。

お気に入りのタペストリーとフェアリーライトで

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ガーリーな雰囲気にしたい時は、壁にお気に入りのタペストリーとフェアリーライトをプラスするといいでしょう。白を基調としているので、明るく広く見えますしフェアリーライトがガーリーな雰囲気をアップさせてくれます。

白で統一した清潔感あふれる空間

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限られたスペースの寝室は、白で統一するのもおすすめです。白は部屋を広く見せてくれますし、清潔感もアップします。ナチュラルな家具を合わせると居心地のいい雰囲気になります。清潔感のある寝室は気持ちよく眠れそう。

有孔ボードで仕切りを作って目隠しに

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ワンルームで仕切りがない部屋は、玄関からベッドが丸見えになってしまいます。有孔ボードを使えば目隠しにもなりますし、穴にフックを付けて小物を吊り下げておけるので、ちょっとした収納スペースも確保できますね。

ロータイプベッドで空間を広く

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狭い部屋にベッドを置く場合は、圧迫感を出さないようにローベッドがおすすめです。タンスなどもできるだけ低めにすると、全体の圧迫感がなく部屋が広く見えますよ!限られたスペースでも空間が多いと、広々とした印象になります。

8畳の寝室レイアウト例5選

グレー系で統一して北欧テイストに

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8畳のスペースがあれば、ベッドとソファーを置いてもそんなに圧迫感はありません。おしゃれにまとめたい時は、色を統一するのがおすすめです。白い壁にグレーでまとめたインテリアは、北欧風になってとてもおしゃれで、落ち着ける雰囲気もアップします。

グリーン系のコーディネート例

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白を基調としつつ、差し色に優しいパステルカラーをプラスすると女性らしい優しい雰囲気になります。ミントグリーンのソファやベッドカバーの色に、ピンクのクッションカバーがいいアクセントになっていますね。

8畳あればダブルベッドでも広々

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8畳の寝室なら、ダブルベッドを置いてもそれほど圧迫感はありません。高さを抑えることで、より空間を広く見せることができるのもポイントです。サイドにテーブルやランプ、コンパクトなドレッサーを置いても広々として見えます。

2人部屋は家具で仕切りを

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8畳の部屋を子供2人で使う場合は、ベッドや机は両サイドにまとめ、中央に仕切り代わりの棚を置くといいでしょう。高さがあってもオープンスタイルなら圧迫感は軽減されますし、棚があれば収納もできて便利です。

おうちシアターで家族団らんの寝室に

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popIn Aladdinを使えば、照明とプロジェクターが一体型になっているので、テレビを置くスペースを節約できます。壁までの距離によっても画面の大きさが変わるので、最適になるよう調整するといいでしょう。寝室で家族団らんしたい時にもおすすめです。

10畳の寝室レイアウト例5選

北欧テイストのアイテムを置いて

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寝室が10畳あるとダブルベッドを置いてもまだ余裕がありますし、お気に入りのインテリアも置けます。北欧風にしたい時は白を基調として、ナチュラルな木の質感を取り入れるのもオススメです。優しい雰囲気は居心地も良くなります。

セミダブルのベッドが中心のミニマムな寝室

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セミダブルのベッドを置いても、周囲に何も家具がないとこんなにもスッキリとして見えます。バスケットや壁にかけたドライフラワーは、空間を遮ることなく、むしろいいアクセントになっています。ミニマリストを目指すのもいいかもしれませんね。

シングルベッドを2つ並べたレイアウト

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10畳のスペースがあれば、シングルベッドを2つ並べてもまだ余裕がありますね。白と木のナチュラルな空間には、濃い目の色も違和感なくなじみます。壁のタペストリーやカーテンと色を統一しているのでとてもおしゃれです。

ツインタイプのレイアウト例

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ツインベッドも10畳の広さがあれば可能です。モノトーンでも白が多めで、差し色にグレーを使っているので殺風景になりすぎないのもポイントです。北欧テイストも感じられるので、おしゃれな寝室にしたい時にいいお手本になりますね。

ロータイプの家具で

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10畳の部屋はかなり余裕がありますが、大きめのベッドでもロータイプにすると圧迫感がなく、折広い空間を作れます。サイドに置いた棚も低めなので、部屋全体が広々として居心地のいい空間になっています。

12畳の寝室レイアウト例5選

シングルのマットレスを3台並べて広々と

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6畳の倍の広さがあると、空間が広いのでシングルサイズのマットレスを3つ並べてもまだ余裕があります。マットのみのため空間も広くなっていて、開放感のあるのもポイントです。季節に合わせてカーテンやバッドカバーの色で遊びを取り入れおしゃれにまとめましょう。

シングルを2台並べたレイアウト

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屋根裏風の部屋でも、12畳あるとシングルベッドを2つ並べてもまだまだ空間に余裕があります。屋根の窓からも光が差し込むので、明るさも部屋を広く見せてくれるポイントです。夜は星空を眺められる素敵な寝室ですね。

ベッド以外にイスを配置

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クイーンサイズのベッドでも、12畳なら余裕があります。あまりものを置きたくはないけれど何かアクセントが欲しいという時は、座り心地のいい椅子を置くといいでしょう。ベッドに入るまでのリラックスタイムにも活用できそうです。

大きめベッドでも広々と

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寝室からバルコニーに出られる窓があると、差し込む明かりも多く部屋をより広く見せてくれます。ベッド以外にものを置かないので、空間も広く快適な雰囲気の寝室になります。カーテンとベッドカバーの色で雰囲気を変えられるのもポイントです。

和モダンの寝室例

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白と木のナチュラルな雰囲気は、北欧風でとてもおしゃれです。ベッドの下に敷いた畳が和の雰囲気をプラスしてくれるので、和モダンな印象になるのもポイントですね。ベッド脇のランプにも和の雰囲気があり落ち着ける空間となっています。

ふとん派のレイアウト例5選

ふとんで空間を広々と

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寝室にはベッドがあるイメージですが、ベッドを置かずに布団にすることでより部屋を広く見せることができます。布団は面倒な印象を持たれがちですが、天気のいい日に干せるのはメリットです。広く見せたい時はたためるのもポイント。

色味を統一して和テイストに

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布団を床に直に敷くのに抵抗がある場合は、すのこを敷いてその上に布団を敷くといいでしょう。空間ができるので湿気がこもるのを防いでくれます。和の雰囲気にしたい時も、ベッドより布団の方が雰囲気を合わせやすいです。

白で統一したシンプルな寝室

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白で統一された寝室は、清潔感がありますね。白は膨張色なので部屋を広く見せてくれるのもポイントです。寝室を居心地のいい空間にした時は、ぜひ白を活用してください。真っ白ではなく、アイボリーやベージュを合わせてもおしゃれですよ。

布団なら家族が増えてもOK

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子供が帰省した時なども、布団ならスペースの調整が可能です。ベッドだと簡単には動かせませんが、布団は人数が増えた時にも便利!使わない時は圧縮袋に入れておけば、コンパクトに収納しておけますよ。

ふとん派におすすめのすのこベッド

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マットレスではなく布団派の人も、すのこを使えば快適な眠りを可能にしてくれます。床に直に敷くこともまく、隙間ができることで布団にこもりやすい湿気を逃がすことができます。ベッドがない分高さも抑えられるので、空間が広くなるというメリットも!

ベッドまわりのおすすめインテリア5選

お姫様気分になれる天蓋

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寝室をガーリーな雰囲気にしてお姫様気分を味わいたい時は、天蓋がおすすめ。たったひとつのアイテムをプラスするだけでもガラリと雰囲気が変わり、グンとおしゃれになるのがポイントです。

お気に入りのタペストリーなど

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色を統一しておけば、多少ものが多くてもごちゃごちゃした雰囲気にはなりません。アジアン雑貨は寝室をおしゃれにしたい時にもおすすめ!クッションカバーやタペストリーで取り入れるといいでしょう。

便利なサイドテーブル

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寝室に家具を置くスペースがなくても、サイドテーブルくらいなら置けるはず。コンパクトなサイズなら邪魔になりませんし、ちょっと何かを置いておきたい時にも便利です。色を合わせるとよりおしゃれになります。

癒し効果のあるランプ

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暖色系のライトは、寝室の雰囲気を優しく居心地のいい空間にしてくれる効果があります。明るすぎない暖色系の光は目にも優しく、ベッドサイドでも安心して使えますよ!

小さな観葉植物

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寝室にアクセントが欲しい時は、観葉植物がおすすめです。空気を浄化させる作用のあるスパティフィラムや、リラックス作用を高めてくれるものを選ぶといいでしょう。大きさはスペース似合わせるのがポイントです。

まとめ

居心地がいい寝室は眠りの質を高めてくれます。毎日使う場所ですし長い時間を過ごすので、お気に入りのレイアウトで居心地のいい空間作りを目指してみてくださいね。