快適な一人暮らしの1ldkレイアウト15選!

1ldkの部屋は一人暮らしにぴったりですし、かなり広々としているのでいろんなレイアウトを楽しめます。今回は、これから1ldkで一人暮らしを始める人に、
  • LDKが狭めのレイアウトパターン
  • 荷物が多い人向け収納レイアウト
  • 仕事がはかどりそうな1LDKレイアウト

を紹介します。

LDKが狭めのレイアウトパターン6選

低めの家具を置いて空間を広く

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リビングにソファやテーブルなど家具を置く場合、高さのあるものを選んでしまうと圧迫感が出るので、部屋が狭く感じてしまいます。せっかくのスペースを台無しにしないためにも、家具はロータイプを選ぶといいでしょう。

コンパクトな家具を置いたレイアウト

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部屋が狭くなるからと家具を置かないわけにはいきません。必要な家具はできるだけコンパクトサイズにするのもおすすめ!コンパクトでも、収納スペースを確保できれば部屋が散らかりません。

カウンターキッチンをテーブルとして

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ダイニングにはテーブルを置かずに、キッチンカウンターをテーブル代わりに使えば、その分スペースが空くので広い空間を残せます。代わりにソファを置いてもいいですし、自由位使えるスペースとして使うのもいいでしょう。

リビングとダイニングを区切らず開放的に

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リビングとダイニングに仕切りがあると、それだけで狭く感じてしまいます。仕切りのないオープンスタイルなら、リビングダイニングとして広々とした空間を保てます。

ダイニングテーブルにソファを置いたレイアウト

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1ldkでもダイニングテーブルセットやソファを置くと、手狭な印象になってしまいます。そういうときにおすすめなのが、ダイングテーブルとソファを組み合わせて使うスタイルです。ソファでくつろぎたいときは、少しテーブルをずらしてもいいでしょう。

明るめの家具で部屋をすっきりと

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フローリングに白い壁は、どんな部屋にも合う組み合わせです。インテリアもできるだけシンプルに、色を統一すればスッキリとして明るい雰囲気になります。家具は壁際に寄せて、空間を広くするのもポイントです。

荷物が多い人向け収納レイアウト5選

場所をとらない壁面収納を利用して

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一人暮らしでも荷物が多くなってしまうと、部屋の収納スペースでは足りないことがあります。そういうときに便利なのが、壁面収納です。広い空間作りというテーマでは、高さのある家具はNGですが、壁面を利用するのでそんなに圧迫感はありません。収納スペースも確保できるのがいいですね。

見た目も良くて効率的なユニットシェルフ

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壁面収納にはユニットシェルフを使うのもおすすめです。スペースや荷物に合わせて組み合わせができますし、オープンスタイルだから壁が見える分圧迫感が出にくいのもポイント!棚板も自由に配置できるのでとても便利です。

壁と一体化したラックはインテリアとしても◎

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後付けでも備え付けのように見えるのがおしゃれです。このタイプのラックはデザイン性に優れているので、ラック自体がインテリアになります。後はアイデア次第で、よりおしゃれな雰囲気作りを楽しめます。

わずかなスペースに置けるハイタイプデスク

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インテリアを選ぶとき、横に広げるよりも縦のラインを意識すると、部屋を広く見せるのに役立ちます。パソコンと周辺機器、本やフォトフレームなどをハイタイプデスクにひとまとめにすれば、ごちゃごちゃとした印象にならずスッキリします。

ベッド下を収納として

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収納スペースが限られがちな1ldkの場合、デッドスペースを作らないようにするのもポイントです。ベッド下に収納ケースを置くスペースがあるなら、そこを収納スペースとして利用できます。ケースにもこだわるとおしゃれですね。

仕事がはかどりそうな1LDKレイアウト4選

壁際に奥行きのないデスクを置いて

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部屋獣を見渡せる場合、どちらか片側に家具を置くようにして、もう片側を開けておくと多少家具が多くてもスッキリとした印象になります。家具は高さを出さないのもポイント!壁際には奥行きのないデスクをチョイスしてスペースを有効活用しています。

収納家具で仕切れば落ち着く空間に

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仕切りが欲しいときは、収納付き家具を仕切り代わりにすると、目隠し効果をプラスしつつ収納スペースとしても使えてとても便利です。収納家具には見せる収納を意識するとおしゃれですよ!

LDKにソファベッドを置けばすぐに休める

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1ldkは少しスペースに余裕がありますが、ベッドとソファを両方置くと少し手狭に感じてしまいます。ソファベットを選べば1つで2役こなせますし、疲れたときはすぐベッドで休めるというメリットも生まれます。

クローゼットをパソコン部屋にしたレイアウト

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パソコンデスクをどこに置くか迷ったら、クローゼットをパソコン部屋にしてしまうという斬新なアイデアもあります。1つの部屋として使えるので、周辺機器もまとめて収納できますし、隠れ家みたいで落ち着いて作業できそうです。

まとめ

1ldkでも工夫すれば、何倍も広く感じられるでしょう。自分いとって居心地のいい空間になるよう、あれこれと考えるのも楽しいものです。気に入ったアイデアがあれば是非参考にしてみてくださいね。