ぬいぐるみ収納15選!かわいく飾れる収納活用術

増えてしまうことが多いぬいぐるみは、上手に飾りながら収納できるのが理想です。おもちゃとしてだけでなく癒し効果もあるぬいぐるみは、どのような収納方法が良いのでしょう。

今回紹介するやり方をマスターして、

  • 壁に飾って鑑賞できる収納法
  • 置いて飾る収納技
  • 吊るすアイデア収納
  • お片付け習慣が育つぬいぐるみ収納法
  • 増えていくぬいぐるみにお困り派には

をご紹介します。

壁に飾って鑑賞できる収納法

タペストリーのようなぬいぐるみ収納

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みているだkで楽しくなるタペストリーのようなぬいぐるみ収納は、小さな子供でも出し入れがしやすくおすすめです。ぬいぐるみが増えても対応しやすい柔軟性があるのが特徴です。

ハンモックで楽しいハンギング収納

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ハンギング収納は柔らかい素材のぬいぐるみ収納に最適です。大量にあるぬいぐるみをハンモックに納めるだけですので、片付けが苦手な人や小さな子供でも整理しやすい方法となります。

両サイドから吊り下げた圧巻!壁収納

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想像以上にスペースを取るぬいぐるみは、壁収納の方法を取り入れましょう。両サイドから吊り下げるやり方は、狭いスペースでも空いた空間を有効利用できます。

置いて飾る収納技

バッグは手作りフェルトBOX収納

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収納アイテムを手作りするのも良いでしょう。手作りのフェルトボックスは、ぬいぐるみのサイズや色身に合わせて自由に構成できるのでおすすめです。

熱気あふれる人混みのようなぬいぐるみの動物園

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沢山あるぬぐるみは、楽しく片付けるのがおすすめです。人混みのようなぬいぐるみの動物園を再現した収納アイデアは、見る人の気持ちをほっこりさせる効果があります。

吊るすアイデア収納

階段下が夢の空間にブランコに乗ったぬいぐるみたち

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デッドスペースになりやすい階段下は、思い切ってぬいぐるみの部屋としてしまうのが良いでしょう。ブランコに乗ったぬいぐるみは、夢の空間のような癒しスめーすとして重宝します。

寝そべりぬいぐるみが集団で空を飛ぶ!ハンガー収納

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寝そべったスタイルのぬいぐるみの収納は、ハンガーに掛けておきますと、集団で空を飛んでいるように見えます。ただ単純に片付けるのではなく、楽しみながらしまうのが良いでしょう。

壁に吊るせるポケット収納

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壁に吊るせるポケット収納を使ったぬいぐるみの片付けは、それぞれの部屋があるような感覚でぬいぐるみをポケットに納められます。日によって並べ方を変えるなどしてみましょう。

大きいネットバックでカーテンレールに

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カーテンレールを活かしたぬいぐるみの収納です。大きいネットバックを使ったぬいぐるみの収納は、シンプルになりやすい窓際を楽しく彩ります。狭い間取りの賃貸住宅でも真似できるやり方です。

お片付け習慣が育つぬいぐるみ収納法

お片付けもラクラク100均のワイヤーバスケット収納

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100円ショップのワイヤーバスケットは、小さな子供でもぬいぐるみをしまいやすいでしょう。片づける場所を決めておくことで、次に使った時にも元通りにする習慣が身につきます。

ストレージバスケットにぽいぽい収納

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大人の真似をして片付けがしやすいストレージバスケットを使った収納は、ぽいぽい投げ入れるだけですので小さな子供でもできます。ぬいぐるみの量にあわせてバスケットを増やすと良いでしょう。

電車に乗ったまま遊べるダンボール電車

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収納アイテムのデザインも重要で、おもちゃの役割も果たすものですと、遊びながら楽しく片づけられるようになります。ダンボールでできている電車は、軽くて丈夫なのが特徴です。

増えていくぬいぐるみにお困り派には

バスケットに入るだけがお約束

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どうしてもぬいぐるみが増えてしまう場合には、バスケットを設けるのが良いでしょう。ここにしまえる分だけを所有するというルールを作ることで、自分のお気に入りを見極める取捨選択がしやすくなります。

当面使わないけど捨てられないなら圧縮して

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処分がしにくいぬいぐるみは、使わないのにそのまま放置しておきますと、ほこりなどが増える原因にもなります。しばらく使用しないことが分かっている場合には、圧縮袋に入れて省スペースで保管しておきましょう。

まとめ

子供のおもちゃとしての働きだけではなく、コレクションとして大人が楽しむものでもあるぬいぐるみは、楽しいながら収納できることが良く分かりました。今すぐ真似できる方法が沢山ありますので、ぬいぐるみの収納で困っている人は、早速挑戦してみてはいかがでしょうか。