私の気分を底上げする、高級感のある「ビュリー」商品

19世紀のパリの美しい世界観「ビュリー」

総合美容薬局「OFFICINE UNIVERSELLE BULY」

パリ生まれのブランド「ビュリー」ことOFFICINE UNIVERSELLE BULY。

200年に及ぶ歴史を持ち、古くから香りに関わってきました。

ビュリー特有の香りを長年受け継ぎ、香水ブームを巻き起こします。

世界各地から集められた、植物から作られた香りが多くの人たちを魅了。

現在でも、昔ながらの製法を守り続けています。

日本では2017年に代官山店、2018年には京都店がオープンしました。

店舗がオープンしたことで、日本でも身近になった「ビュリー」。

気分を高めてくれるアイテムを見ていきましょう。

美容通が愛する「ビュリー」本命アイテム

肌に馴染む香り、優しく包み込む「ボディオイル」

「ユイル・アンティークリケン・デコス」と呼ばれるフレグランスボディオイル。

作られた香りではなく、自然な女性らしい香りが肌によく馴染みます。

ボディオイルにも関わらず、べた付かない使用感がポイント。

使うタイミングとしては、お風呂後の濡れた肌に使用するのが◎

マッサージオイルとして、髪の毛先につけてヘアケアとしても活用できます。

体温で温めて伸ばしていく「ハンド&フットクリーム」

最近、SNSでも多く見かけるビュリーアイテムのひとつ。

「ポマード・コンクレット」と呼ばれるハンド&フットクリーム。

成分はシアバターをベースに配合されたアイテム。

乾燥したお肌に潤すサポートをしてくれます。

使用方法は、クリームを手に取って手の体温で温めて使うのが◎

お洒落なパッケージなのでカバンに入れて持ち歩くのはもちろん。

ナイトルーティンのアイテムとしてもおすすめです。

ずっと眺めていたい、香る「中性石鹸」

「使うのがもったいない」

そう思ってしまうほど、センスを感じるパッケージデザイン。

使い心地はもちろんのこと、ビュリーが得意とする香りがポイント。

香りを楽しみたい場合は、クローゼットなどに置くのもいいですね。

香りやパッケージデザインは、種類によって異なります。

きっと、あなたにぴったりな石鹸に出会えるかも。

特別な香りと出会う、本格派「水性香水」

ビュリーというブランドのはじまりでもある香水。

一般的な香水のように、香りが主張することはありません。

ビュリーでは、身に着ける人に寄り添うように馴染んでくれる香りです。

伝統的な香りが、あなたを香りで包み込み、1日を豊かにしてくれるでしょう。

独自の製法で生まれた香水を是非、体験してみて。

肌で幸せを体感する「クレンジングミルク」

「レ・ネトワイヤン」と呼ばれるクレンジングミルク。

メイクを落とすための作業が、幸せのひと時へと変えてくれるアイテム。

お疲れ気味な肌を労りながら、メイクを落とすことができますよ。

使い方は、小さじ1杯分のミルクを顔の中心から広げて下さい。

マッサージをするように、メイクを落としていきましょう。

仕上げはコットンでふき取るか、洗い流せば美しい素肌に。

特別を味わえる、カリグラフィーで名前を刻む

パリの美しい世界観と伝統的な製品。

パッケージや容器も、こだわりが感じられ持っているだけで気分を高めてくれますね。

アイテムによっては、カリグラフィーで名入れサービスも行っています。

自分の名前を入れて思い出の品として、または贈り物としても喜ばれそうですね。

是非、あなたも日本のビュリーショップでパリの世界観を堪能してみて。

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