with(ウィズ)で結婚した人はいるの?実際の体験談とwith(ウィズ)で結婚するためのコツ

「最近with(ウィズ)を利用している人って多いけど、実際に出会って結婚した人っているのかな?」

withはメンタリスト・DaiGoが監修していることでも有名なマッチングアプリ。独特の心理サポートによる「いいねの送りやすさ」が強みです。女性でも積極的に婚活しやすいサービスが揃うwithですが、実際にwithで結婚した人はどのくらいいるのでしょうか?

「今最もいいねが送りやすい」と話題を呼んでいるwith。相性診断などイベントが豊富で出会いやすいほか、ミスマッチが少ないので効率的に婚活を進めることができますよ。

今回はwithで本当に結婚できるのかどうか、withの特徴や実際の体験談とともに検証します。併せて、納得のいく成婚のために知っておきたい婚活の心得についてもまとめました。

この記事のライター:lea

マッチングアプリ with(ウィズ)で結婚した人はどれくらいいるの?

まずは、実際にwithを利用している人のアンケートを基に、withで恋人ができる確率・結婚できる確率をそれぞれ見てみましょう。

恋人ができる確率は5%~10%

▶︎グラフ挿入(実際にCWで聞いてみた)

実際のwith利用者によると、恋人ができる確率は5%〜10%。割合にすると少なく見えますが、登録者の中には利用頻度の低い人や遊び目的の人もいます。真剣な気持ちでwithを利用している人に出会えれば、恋人ができる可能性はグッと高まるでしょう。

結婚できる確率は1%~2%

▶︎グラフ挿入(実際にCWで聞いてみた)

withを通して結婚できる確率は1%〜2%の模様。withはデート目的で利用している人も多いので、結婚となると恋人探しよりハードルが上がるようです。また、結婚を強く意識していない20代前半の会員が多いことも一因として考えられます。

とはいえ、withの会員数は100万人を突破しているので、割合が少なく見えても夢のような話ではありません。いかに結婚に本気の人かを見極めるのが鍵と言えますね。

成婚している人の特徴

withで結婚を決めている人には共通する特徴があります。「初めての婚活で何をすればいいか分からない」「なかなか結婚に結びつかない」とお悩みの方は、以下を参考に自身の婚活スタイルを見直してみてはいかがでしょうか。

◆共通点をきっかけに仲を深めている

趣味や好きなことを設定すると、withが共通点のある会員をピックアップして自動的に紹介してくれます。共通点というきっかけによって「いいね」が送りやすくなり、距離の縮めやすさにも繋がっているようです。

出会いの時点で共通点がいくつあるか分かるため、その後の会話もスムーズに弾みますよ。共通点で運命の相手を見つけるというwithならではのシステムを上手に活用して成婚を目指しましょう。

◆相手への誰にも負けない熱意がある

会員数が多いwithでは、いかに相手に自分の思いをアピールできるかが重要なポイントです。100万人を超える総会員数のうち、女性会員は37万人以上。「気になる!」と思った相手には数多くのライバルがいる可能性も考えられます。

成婚に辿り着くためには、周りのライバルよりも存在感を示すことが不可欠です。積極的にメッセージを送ったり、自分の気持ちをさりげなく伝えたり、思いが相手に届くように工夫しましょう。

◆結婚への覚悟がしっかりと固まっている

ようやく運命の相手を見つけたとしても、自身の結婚に対する意思が揺らいでいる場合は成婚に繋がりません。仕事や育児、離婚の可能性など、婚活中はあらゆる悩みに苛まれる時期でもあります。結婚したいという気持ちを今一度見つめ直し、真摯に婚活に取り組むことが成婚への何よりの近道です。

◆進んで行動している

婚活市場においては、受け身の姿勢よりも攻めの姿勢が評価されます。特にマッチングアプリは結婚相談所と違って、一人一人に合わせたプランを提案することはありません。豊富に展開されるサービスを上手く活用し、自分から積極的に行動することが大切です。

幸いwithには相性診断や性格分析など女性でもアクティブに婚活できる体制が整っています。「運命の相手は自分で見つける」という意識を高く持ち、withの助けをほんの少し借りる気持ちで成婚を手に入れましょう。

マッチングアプリの利用者や婚約者は年々増えている

かつては「出会い系」というイメージが強かったマッチングアプリですが、近頃は出会いのツールとして当たり前の存在に。認知度の高まりとともに、その利用者数は年々増加しています。どのアプリも怪しさを払拭してクリーンなイメージへとシフトし、人気女性雑誌で紹介されるほどになりました。

◆マッチングアプリの利用率マッチングサービス・アプリの利用経験(男性)
マッチングサービス・アプリの利用経験(女性)

こちらは、MMD研究所が行った「2019年マッチングサービス・アプリの利用実態調査」の中のマッチングアプリ利用率のグラフです。男女ともに利用にネガティブな意見を持つ人が半数ほどいるものの、実際に利用経験のある人は30%を超えています

また、今後利用したいと考えている人の割合も考慮すると、マッチングアプリの利用率はさらに増加していくと言えるでしょう。

◆マッチングアプリでの結婚率

2018年のマッチングアプリ利用結果

マッチングアプリの利用結果を見ると、マッチングアプリで結婚した人の割合は10.5%。スマートフォンの普及に伴い、お見合いが主流だった時代に比べてネット婚活の人気は確実に高まっているようです。

また、41.6%の人がマッチングアプリで恋人を見つけているのにも注目。今やマッチングアプリは暇つぶしやデート目的だけでなく、運命の相手を見つける恋活・婚活ツールとしても重宝されています。

 

口コミ部分

 

with(ウィズ)で結婚をするためには?

実際にwithで結婚するために気をつけておきたいポイントを6項目に分けて紹介します。「いつもメッセージのやりとりばかりでデートに繋がらない」などのお悩みを抱える方は、つい出会いを遠ざける行動を取っている可能性も。専門家の意見を参考に、自身の行動が当てはまっているかチェックしてみてくださいね。

プロフィール情報

専門家
第一印象を左右するプロフィール情報は、いかに好印象を与えるかが運命の分かれ目です。相手の心に残るためには少しの工夫が必要不可欠ですが、やりすぎ感が伝わるのもNG。バランスの取れたプロフィール作りのコツを学び、ライバルに差をつけましょう。

◆文章は「誠実感」を出すことが必要

プロフィールの文章には誠実であることが伝わる情報が必須です。対面の場合は表情や仕草など自分を表現する手段が幾つかありますが、マッチングアプリ上では顔写真と自己紹介文に頼るしかありません。文章から誠実さを伝えるには、正しく美しい日本語を使うことが大切です。

withでは、出身地・職業などの基本データから趣味・恋愛に対する価値観をプロフィール情報に載せることができます。本気で成婚を目指すなら「いかに結婚に前向きであるか」を強調し、同じ思いを持つ相手と巡り会えるように工夫しましょう。

◆任意の書類でもしっかりと提出する

マッチングアプリを利用する上では書類提出を求められる場面があります。多くのアプリで必須となっている身分証明書のほか、学歴や年収を証明する書類を任意で提出できる場合も。プロフィールの充実度や信頼度を高めるためには、任意の書類でもできる限り提出するのがおすすめです。

また、withでメッセージのやりとりをするには、公的証明書の顔写真による本人確認が義務付けられています。withは個人情報を適切に取り扱う事業者として認められているので、ネット上での本人確認に不安を感じる人でも安心。withに登録したら、本人確認を済ませて次の一歩を踏み出しましょう。

◆写真は盛りすぎない

MMD研究所の調査によると、マッチングアプリにおいて顔写真の加工をしている女性の割合は50%を超えています。同時に35%前後の人が、実際のデートで相手の顔写真と見た目の詐称にがっかりしているとのこと。せっかくデートにこぎつけても、盛りすぎた写真と実物のギャップで幻滅されてしまってはもったいないですよね。

顔写真は極度に盛りすぎず、「いつもの自分らしさ」が伝わるかどうかを意識しましょう。偽りのないありのままの自分を見せることも、運命の相手と結婚するためには避けて通れない道の一つです。

マッチングまで

専門家
withではマッチングに結びつけやすいコンテンツが豊富に用意されています。気の合う相手とマッチングを成功させるためには、自ら行動することが大切。「検索」と「共通点」を駆使して確実に出会いを掴みましょう。

◆検索は「結婚」に関する情報で絞り込む

出会いの目的が結婚なら、結婚に関するワードで相手を絞り込むのがおすすめです。withでは「結婚に対する意志」が検索条件に含まれているので必ず入力しましょう。意志のレベルは5段階に分かれており、「すぐにでも結婚したい」「2〜3年のうちに」など結婚を希望するタイミングも窺うことができます。

せっかく気になる相手とマッチングしても、自分と相手の間で結婚への思いに差があるなら成婚には繋がりません。検索を活用して効率的に相手を探すことが、成婚への近道と言えるでしょう。

◆自分との共通点のある人を探す

withでは自分の趣味や好きなタイプを「好みカード」として登録できます。検索条件に設定するのはもちろん、同じカードを登録している人の中から相手を見つけるという方法もおすすめ。同じ共通点を持つ者同士なら、その後のメッセージのやりとりもスムーズに進みますよ。

生涯を共にする結婚相手を選ぶためには、自分の好みと相手の好みが一致するかが最大の重要事項です。まずは共通点から相手を絞り込み、好きなことを一緒に楽しめるかどうかをしっかりと判断しましょう。

メッセージのやりとり

メール スマホ

専門家
気になる相手とマッチングできたらメッセージのやりとりが始まります。相手に「会いたい」と思ってもらえるよう、手を抜かずこまめに返信しましょう。
その一方で、自身にとっても相手を見極める重要な期間です。マッチング成立に舞い上がらず、今後もお付き合いしていきたい相手かどうかを冷静に考えてみてくださいね。

◆自然に会話ができているか

結婚生活は毎日の会話の繰り返しです。メッセージ交換の時点でストレスなく自然な会話ができるかは、結婚相手を選ぶ上で最も重要なポイントと言えるでしょう。「会話が続かない」「いつもこちらから質問している」など相手からやりとりに対する熱意が感じられなかったり、返信に困ったりする場合は要注意。時間を無駄にしないためにも、ご縁がなかったと早めに見切るのが賢明です。

また、メッセージが返ってくる頻度や文章の量が自分の感覚と合っているかもチェックしておきましょう。些細なことですが、今後も長くお付き合いを続けるなら決して軽視できない部分です。

◆素直にやりとりが楽しいと思えるか

メッセージ上で心から楽しくやりとりができるかは、実際に会ったときにも会話が弾むかを判断する材料になります。マッチングアプリの利点は、直接会う前に会話感覚でメッセージのやりとりができること。withなら女性会員は無料でメッセージのやりとりができるので、この利点を最大限に利用しない手はありませんね。

ただし、メッセージの文面と実際の会話にギャップがある人が多いのも事実です。メッセージから感じた印象を100%信じるのではなく、あくまで一つの判断材料として考えるようにしましょう。

ファーストコンタクト

専門家
さぁ、ついに気になる相手との初対面です。今後の交際に響くので、自分をよく見せようとしすぎるのはNG。あれこれ考えすぎず、自然体でいられる相手かどうかを見極める時間と捉えましょう。

◆お礼を忘れずに伝える

ファーストコンタクトでは、会ってもらって当たり前ではなく時間を作ってくれたことに感謝を示しましょう。謙虚な姿勢と誠意のある態度は好印象を与えること間違いなしです。待ち合わせの段階で伝えるほか、別れ際にもきちんとしたお礼の挨拶を心がけたいですね。

また、デートということで相手の男性がお食事をご馳走してくれるかもしれません。ここでもおごってもらって当たり前の意識は捨て、財布を出して支払う意思を見せたり、丁寧にお礼を言ったり、マナーを守った態度を心がけましょう。

◆メッセージの時に盛り上がった話題を振ってみる

直接対面するとなると、緊張から思ったようにお話ができないかもしれません。そんなときこそ、withの特徴である「好みカード」の出番です。メッセージのやりとりで盛り上がった共通の話を振って、そこから話題を広げていきましょう。直接の会話はメッセージよりもテンポが速いので、きっかけさえあればスムーズに話が弾みますよ。

交際期間

専門家
交際が始まったなら、相手への誠意としてアプリを退会しましょう。恋人がいる身でいつまでも出会いを探すのは相手に失礼です。交際初期は相手が運命の婚約者なのか不安を感じることもあります。気持ちは十分に分かりますが、その迷いは交際を決めたときの気持ちを信じて真摯に向き合うことでしか解消されません。

◆アプリは退会する

最もおすすめなのが、交際が決まった時点で相手と同時にwithを退会することです。浮気の抑止になるほか、恋愛に対する本気度をお互いに確認し合うことができますよ。幸いにもwithの女性会員は多くのサービスを無料で利用できます。もし成婚に至らなかった場合は気軽に再入会できるので、まずは誠意を見せる気持ちできちんと退会しましょう。

◆同時並行で良いと思う人を担保しない

利用していることが周りにバレないのはwithのメリットですが、恋人に隠れてコソコソと出会いを探すのは褒めれた行動ではありません。恋人がいながらほかの人をキープしていると、両方を失ってしまうという最悪のケースも考えられます

どんなに相手と相性がよくても、自分の気持ちにブレがある状態では成婚に繋がらないもの。一度交際を決めた相手なら、よそ見をせずに向き合う覚悟を決めましょう。

相手が結婚を目的とした人かどうかの判断もしっかりと

専門家
結婚に焦っていると、つい早まった判断を下してしまいがち。プロフィール情報やメッセージのやりとりから相手を分析し、結婚に本気かどうか見極める目を養いましょう。ファーストコンタクトの前に結婚の意志を読み取ることは、結果的に成婚までのタイムロス防止に繋がります。

◆プロフィール文章が短い

あまりにプロフィールの文章が短い人は、冷やかし目的など積極的に出会いを求めていない可能性が高いです。結婚に本気ではない人を相手にするのは成婚が遠ざかるだけなので、「いいね」が来てもマッチングしないように気をつけましょう。

◆メッセージのやりとりが続かない

返事が常に短文だったり、質問を投げかけてこなかったり、話題を広げる姿勢が感じられない人は3つのパターンに分けられます。1つ目は婚活目的でwithを利用していない人、2つ目はwithに限らず女性とのメッセージ交換に不慣れな人。そして3つ目は、マッチングしたもののあなたにそれほど興味がない人です。

どちらにせよ、メッセージのやりとりが苦痛に感じる相手と良好な関係を築くことはできません。早めに見切りをつけて次の相手を探すのが賢明です。

◆すぐに他の連絡先を聞いてくる

メッセージのやりとりの時点でLINEや電話番号を聞いてくる場合は要注意。個人情報の収集を目的とした業者の可能性があり、知らない間に個人情報が名簿会社に渡ってしまう危険があります。LINEなどはアプリ上で交換せず、ファーストコンタクトで信用できると思った相手のみに伝えるようにしましょう。

◆プロフィール写真が不鮮明

直接会うことを前提としてwithを利用しているなら、プロフィール文章はもちろん顔写真まできちんと登録していると考えるのが妥当です。自身の場合と照らし合わせてみてください。ファーストコンタクトに繋がるよう、なるべく好印象を意識して文章やプロフィール写真を工夫しますよね。

アピール材料の一つである顔写真が不鮮明の人は婚活目的ではないと割り切ることも大切です。

なるべく早く結婚したいなら、目的別にアプリの併用がおすすめ

女性 スマホ

それぞれのアプリには特徴がある
▶︎図を挿入

多様化するマッチングアプリはそれぞれ異なる特徴を持っています。気軽に出会える恋活向けのものから、じっくり相手を吟味できる婚活向けなど、自身の目的に合うものを探してみましょう。特にサービス内容やサポート体制が充実しているアプリは初心者でも始めやすいですよ。

併用すると出会いの数が増える
▶︎図を挿入

いくつかのアプリを使い分ければ、必然的に出会える相手の数が増えます。アプリごとに集まる会員の年齢幅が異なるので、出会いたい年代の割合が高いアプリを利用するのもおすすめ。withのように女性会員は基本サービスを無料で使えるものも多いので、一つにこだわらず複数のアプリを併用してみましょう

おすすめの併用マッチングアプリ

withと併せて利用したい、おすすめのマッチングアプリを厳選して2つご紹介します。それぞれに違ったメリットがあるので、自分に合うアプリを利用してみてくださいね。

Omiai

総合評価  安全で真剣な出会いを求める人におすすめ
料金(月会費)
会員数 300万人以上
アクティブユーザー
会員の年齢層 開示されてない
マッチング数 25,000以上/日
目的
安心安全度  身分証明書の提出が必須

Omiaiは2012年にスタートした日本で最初のマッチングアプリです。累計会員数は300万人を突破しており、1日あたり40,000組ものカップルがマッチングしている実績を誇ります。

◆おすすめポイント①「24時間の管理体制で、安全に活動できる」

Omiaiはセキュリティの高さも魅力の一つ。不適切な投稿がないか、運営陣が24時間365日監視しています。マッチングアプリで宗教の勧誘やマルチ商法に引っかかってしまうケースもありますが、万全の管理体制が整っているOmiaiなら安心ですね。

◆おすすめポイント②「結婚を見据えている人が多い」

Omiaiの利用者は20代後半以上が半数を占めており、年齢層は比較的高め。気軽に遊べる恋人作りよりも結婚前提のお付き合いを求める人の多さが窺えます。

Pairs
▶︎表挿入(商材記事冒頭のもの)

◆おすすめポイント「会員数が、マッチングアプリの中でダントツ」

Pairsの特徴は、何と言っても国内最大級の会員数です。利用者数は1,000万人を突破しており、さらに毎日約5,000人が登録しているとのこと。他のアプリではなかなか好みの相手に出会えなかったという人には、圧倒的に出会える数が多いPairsを強くおすすめします。

本気で結婚を目指すなら婚活サービスがおすすめ

マッチングアプリはじっくり婚活したい人に向いています。メッセージのやりとりやデートを重ねるより一刻も早く成婚を目指したい人は、婚活サービスを利用してみるのも一つの手。本気で結婚したい人ばかりが集まっているため、効率よく結婚相手を探すことができますよ。

エン婚活エージェント(結婚相談所)

総合評価 婚活初心者のお試し入会におすすめ
料金(入会金)
料金(初期費用)  

料金(月会費)
料金(お見合い費用)
料金(成婚料)
会員数
会員の年齢層

 

結婚への本気度 独身証明書のほか全4種の証明書の提出が必須
成婚率 開示されていない
出会える数 6名以上/月
サポート面

エン婚活エージェントは大手企業のエン・ジャパンが運営する結婚相談所です。登録から紹介までオンラインで完結するので、店舗に来店する時間がないという方も安心。お客様満足度が非常に高く、結婚相談所の利用が初めてという方にもおすすめです。

◆おすすめポイント①「圧倒的低価格」

エン婚活エージェントの入会時にかかる費用は、登録料9,800円と月会費の12,000円だけ。他社と比較すると、およそ10分の1ほどの価格です。また、入会後によくあるお見合い料や成婚料といった追加料金も一切ありません。結婚相談所の利用について費用面で迷っていた人も、圧倒的低価格が自慢の円婚活エージェントなら始めやすいですね。

◆おすすめポイント②「コネクトシップに加入しているから、幅広い会員と出会える」

コネクトシップとは、平たく言えば婚活事業者間のプラットフォームのような存在。事業者同士が自由に会員を紹介し合えるシステムとなっているため、入会している結婚相談所以外の会員とも出会うことができます。会員数の幅が広がれば、それだけ運命の相手が見つかる確率が上がります。婚活サービスにおいてこれほど嬉しいメリットは他にありませんね。

◆おすすめポイント③「希望すればサポートを受けられる」

エン婚活エージェントは成婚までのサポート体制も充実。ネット婚活は一人で頑張るイメージが強いですが、エン婚活エージェントでは専任のコンシェルジュが一人ひとりに寄り添ってくれます。電話やメールで婚活に関するあらゆる悩みを相談できるので、不安を解消しながら成婚への道を歩むことができますよ。

エキサイト婚活(婚活アプリ)

総合評価   【オンラインでしっかりと相手を吟味したい人におすすめ】
料金(月会費)
会員数
会員の年齢層
結婚への本気度   

本人確認証明書の提出は必須だが、独身証明書等は任意提出となる。

サポート面

気軽に利用しつつ確実に成婚に繋げたいなら、婚活アプリのエキサイト婚活がおすすめ。女性会員は無料というマッチングアプリが多い中、エキサイト婚活は男女ともに有料です。これは本当に結婚したい人ばかりが集まっていることの表れと言えるでしょう。本気度の高い人に囲まれながら婚活ができるので、成婚までモチベーションをキープしたい人にぴったりです。

◆おすすめポイント①「80項目設定できるプロフィール」

プロフィール情報で設定できる項目は驚異の80個。基本データはもちろん、結婚観に関する項目が多いのが特徴です。面と向かっては聞きにくいこともプロフィールから読み取れるのが嬉しいですね。選択式以外に自分の言葉で記入する項目もあるので、人柄を判断する材料にもなります。

◆おすすめポイント②「24時間体制でサービスをパトロールしている」

マッチングアプリを利用する上で気になるセキュリティ面も、24時間体制で監視を行うエキサイト婚活なら安心です。プロフィールや「つぶやき」などサイト内を細かくパトロールしているため、利用中に不快な思いを感じる心配はないでしょう。

◆おすすめポイント③「無料お試し期間がある」

エキサイト婚活では、プロフィール登録や会員検索などいくつかの機能を無料で利用できます。いきなり高い金額を払うことに抵抗があるなら、まずは無料でお試ししてみましょう。一月あたり30件のNiceを無料で送ることができるので、気になる相手からメッセージが返ってきた時点で有料会員になるかを判断するのがおすすめです。

まとめ

マッチングアプリ・withで結婚するためには結婚に対する熱意や行動力が不可欠です。サポート面が充実しているといえど、最終的に行動を起こすのは自分自身。withで成婚を決めた先輩に続くことができるよう、積極的に婚活を進めて運命の相手を見つけてくださいね。