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2017年01月29日 更新

【霊長類最強女子】吉田沙保里9つの伝説「ケガを攻めるのは卑怯?」

吉田沙保里選手、惜しくも目標の金メダルには届きませんでしたが、リオ五輪大変お疲れ様でした。吉田選手がレスリング界に絶大な影響を与えていることが改めてわかったオリンピックでした。

吉田沙保里

撮影:FEELY

リオ五輪の決勝ヘレン・マルーリス選手との戦いを前にツイッターで話題となった霊長類最強女子の伝説をまとめました。

1:自分を客観視できている

2:息の長い選手

3:相手を突き刺すタックル

4:恐ろしさに敵が分散する

5:安定した高い勝率

6:日本レスリング界への貢献

7:常に勝利に飢えている

※範馬勇次郎とは、格闘漫画『グラップラー刃牙』の登場人物

8:徹底的に勝利にこだわる姿勢

「相手のケガを攻めるのは卑怯か?」についての答え。

もしあえてケガをしているほうを攻めたとしても、卑怯でもなんでもないと私は思います。

ケガをしたのは自分の責任だし、棄権せずに出てきたのは、戦えるってことでしょ。

それに、「ケガしたところを狙うのは立派な戦略である」と、当の山下さんもいっています。

私、勝負に対しては厳しいですよ。ずっとそうやって生きてきましたから。

コメント出典元:吉田沙保里「相手のケガ」を攻めるのは卑怯なのか? | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

9:吉田沙保里への憧れが女子レスリング界を発展させている

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