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2017年10月13日 更新

タメ息ものの丸パクリ! Winkを完コピした踊りがスゴイ…!

相田翔子さんと鈴木早智子さんの女性デュオWink(ウィンク)。先日反響を呼んだ大阪府立登美丘高校バブリーダンスの振り付けにも採用された『淋しい熱帯魚』は、1980年代を代表する名曲です。

22年ぶりの復活が噂されるWinkですが、マネキンラップ・デュオとして注目を集める「FEMM」(フェム)が『淋しい熱帯魚』のミュージックビデオを完璧に真似て再現!

ダンスの振り付けはもちろん、1カット毎の構図、あえて劣化させた画質や当時の臨場感あふれる色味など映像編集まで徹底されています。リアリティが絶妙すぎる…。

FEMMの『淋しい熱帯魚(2017)』ミュージックビデオ

イエローとピンクのグローブ。

出典:youtube.com

眉ひとつ動かさず、人間味を感じさせないマネキンデュオFEMM。感情を失った人形のように踊った当時のWinkの無表情ぶりが甦ります。レトロだけど、どこか流行の先端をゆく感じ…。

人形のような踊りが甦る……『淋しい熱帯魚(2017)』

Wink『淋しい熱帯魚』を完コピした映像がコチラ。

「大好きなWINKさん」とコメントを寄せた2人。リスペクトの思いを込めて踊ったそう。

FEMMさん(@femm____)がシェアした投稿

コチラが本物です。

完コピを披露したFEMM(フェム)。

FEMM(フェム)

提供写真(avex)

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