松本人志が愛娘のために「チキンライス」を歌うツイートが心温まると話題に!

ダウンタウンの松本人志さんが12月24日にTwitterを更新。

クリスマスイブに8歳の愛娘のために「チキンライス」を初披露した事を報告します。

「チキンライス」は松本さんが作詞を担当した楽曲で、クリスマスに心温まるとエピソードと反響を呼んでいます。

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松本人志が愛娘のために「チキンライス」を歌う!

12月24日にTwitterを更新したダウンタウンの松本人志さんが、8歳の長女のために初めて「チキンライス」を歌った事を明かします。

ダウンタウンがMCを担当していた「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」に槇原敬之さんが出演した時に、浜田雅功さんが楽曲制作を依頼する形で誕生した曲が「チキンライス」です。

「チキンライス」の作詞は松本さんが担当していて、少年の時代の貧しかった記憶が歌詞に反映されたクリスマスソングに仕上がっています。

松本さんは、長女が「チキンライス」を聞いてどのように感じたのかなと?をつけていますが、この曲の歌詞の意味を知っている奥様は号泣したようです。

クリスマスイブに投稿されたという事もあり、松本さんのツィートには「泣ける」や「良い話」など大きな反響を呼んでいます。

普段の松本さんは頭をフル回転させてテレビを主戦場に戦っているという印象があります。

しかし、長女のために自分で「チキンライス」を歌ってあげる話は父親としての優しさを感じるさせるエピソードで感動させられます。

松本さんの長女が歌詞の意味を理解できるようになった時に、この曲に何を思うのかも知りたいですね!

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